本・音楽・ペット・合唱・その他色々、書いていこうと思っています♪

帰省の旅 巻3 「ペケレット湖園」から小樽へ

北大を見学してから、一度家に帰り、母を連れてペケレット湖園へ。

ぺけれっと1

ペケレットは、去年行ってからすっかり気に入り、絶対にまた行きたい!とリクエスト。
相変わらず、かなり浮世離れした雰囲気の中、ものすごい勢いで食べまくりました。

ぺけれっと2

ここはね、お肉も野菜もトレイで出るのは最初だけ、お替りはトングで一枚一枚置いてくれるんですよ。
さり気なく見守っているお姉さんが、少なくなったな・・と思うと、すかさず持って来てくれるんです。

いや、食べた食べた。
10回はお替りをしたわね~

ぺけれっと3

この新玉ねぎが全然辛くなくて美味しかったし、前回も感激したジャガバタも、相変わらずのホクホク具合でした。

ぺけれっと4

ものすごい量を食べて、ちょこっと体重を気にしながら、2日目は終了。
ああ、極楽極楽 
やっぱり北海道のジンギスカンは、最高だわ。

そして翌日、いよいよお楽しみの小樽へ出発です。
今年は姉と一緒に小樽へ一泊旅行。
琴似から電車でゴー!

懐かしの恵比須岩。
ここには昔、「張碓」 という駅があったんです。
乗降客は夏の間の海水浴シーズンのみ。
私は降りたことは無いんだけど、懐かしい風景です。

恵比寿岩

小樽が見えてきました。
いつも書くことだけど、小樽が近づくにつれ、胸がキュンキュンですよ~

小樽港

着いた小樽築港で、とにかく買い物買い物。
オバサンは買い物が大の楽しみよン。

ここには 「新南樽市場」 という一大市場があって、毎年ここでお土産を送ってもらうことにしています。
旅って、お財布の紐が緩みっぱなしになるのよね。
タラコと筋子、それに人気お肉屋さん・深沢肉店の燻製を買って、魚屋さんの荷物と一緒に送ってもらいます。

このお肉屋さん、ゴッタ返している中を、私も参戦です。
文字通り参戦って感じ。

余りに一生懸命買い物をしすぎて、写真を撮るのをすっかり忘れてしまいました。
買い物を済ませて、南小樽駅 (略して 「なんたる」 ) を目指します。
ここで、これも楽しみにしていた、砂場のお蕎麦を堪能。

私は天ざる

天ざる

姉は、名物 にしんそば。

にしんそば

こうやって、私は着々とお腹にお肉を貯め、予定してきた食べ物を順調に消化していきます。
ああ、帰ってからの体重がものすごく心配 
だけど仕方ないわよね。

 
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帰省の旅 札幌の巻 2 「北海道大学」


さてその翌日は、皆さんがご存じの、ここへ行ってきました。

クラーク像

クラークさん、といえば 「北海道大学」 です。
広い広い敷地で、贅沢だわ~

ポプラ並木

ポプラ並木

そして、こんな歴史のありそうな建物が、点在しています。
構内3


構内

そして、ここが北大の発祥とも言える、農学部。
元々は、札幌農学校が基礎になってるんだものね。
どっしりとして重厚な建物でした。

農学部

こちらも、とっても重厚な建物 「北海道大学総合博物館」
入館は、なんと無料!

博物館

農学部といい、こういう建物って本当に素敵。
しかも無料だもの、当然中に入りましたよ。

博物館玄関

内部はリニューアルされてて、古い建物に触れたい方には、ちょっと残念って感じもあったけれど、あちこちに素敵な雰囲気が残っていました。

博物館5

博物館6

展示されていた動物たち。
こういうのを見ると、ザ・博物館!!っていう感じがして、大好きです。

博物館3

博物館2

博物館4

とても広い博物館で、駆け足で見て回った後、外に出ました。
広い芝生のあちらこちらで、学生グループがジンギスカンを楽しんでいましたよ。
禁止されていないのね。

そして、こちらは構内にある池。

北大構内の池

地元なのに、北大をこんなにゆっくり歩いたことが無かったので、とても楽しかったですよ。
皆さんも札幌にいらしたら、ぜひ北大をゆっくり散策してみて下さい。

家に戻る時、兄がわざわぜススキノ方面を走ってくれました。
わぁ、ニッカだーー

これを見ると、ススキノだわ~って感じですよね。
昔は、良くこの辺りを闊歩したもんなんですよ 

すすきの

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帰省の旅 札幌の巻 1

こんばんは、ただいま 

昨日の夕方に、無事に帰ってきました。
私がいた間、ものすごく良いお天気が続き、日頃の行いの良さを証明した私です 

まず、その日の夕食は、母・姉・兄と一緒に、琴似のラーメン店 「めん太」 に行って来ました。
めんた

メニューです。
めんた2

一番人気だという、「白みそラーメン」 を注文。
めんた3

おじさんが作り、多分お母さんと思われる人が接客している小さなお店だけど、とても美味しかったです。
左に写っているのは、茹で卵です。
無料で付いてくるのよ。
私はラーメンの上にゆで卵を乗せるのが大好き。
やっぱり札幌のラーメンは美味しいねぇ♪

こちらは、私が実家へのお土産に買った、佐久13蔵のお酒詰め合わせ。
佐久のお酒

中身を並べてみました。
ドドーン!
結構迫力がありますよね。
佐久のお酒2

これは、毎回喜ばれるんですよ。
佐久のお酒は美味しいんだから!!

朝早く佐久を発って、夜のラーメンでもう時間はいっぱいいっぱいになってしまいました。
さあ、明日の予定もビッシリなのよ
この日は、早めに休みました。

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帰省するので、しばらくお休みしますね♪

こんばんは。

明日から、待ちに待った帰省です。

飛行機のチケットも持ち、衣類は1か月は実家暮らしが出来るくらいの量を先に送り、用意万端です!

しばらくブログをお休みしますので、コメント欄も閉じさせていただきますね。

いっぱい写真を撮ってこようと思ってます。

では、行ってきまーす♪

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2017年06月15日 | 生活 | トラックバック(0)件 |

犯人は誰だ

1か月ほど前、トイレの足元マットが濡れていました。
それも結構シットリと濡れていたんです。

誰だ?!
〇チッコをマットに掛けたのは 

なあんて事は、私は言いませんでしたよ。
黙って足元マットを洗濯しました。
周りもゴシゴシ拭きました。

それから暫くして、またもマットが濡れていたんです!!
それでも私は我慢して、黙って洗濯。

ところがです。
先日、三度目にマットが濡れてたんです。
それも、かなーりシットリと。

これはおかしいと思い、床をじっくりと見ると、タンクの下辺りからグッショリと濡れているんです。
いくら何でも、これは〇チッコではない。

夫と2人であれこれ見たところ、便器近くから水が漏れているんじゃないかという結論に達しました。
業者さんに見てもらわなくちゃ、と決心したんだけど、
(今度濡れたら言おう) と思って様子を見てるの。

それなのに、その後は何事も起きないのよ。
マットは外して、いつ水が漏れても良いように雑巾を置いて用意万端整えたのに、何事も起きないの。

おかしいよねぇ。
あの水漏れは何処から出たんだろう ???
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どんどん増えるドレッシングの数

今の時期ならグリーンアスパラ。
それに、レタス、キュウリ、トマト、その他諸々。
サラダにはドレッシングが付き物。

私、グリーンアスパラは大好きだし、キュウリもトマト (湯剥きしたもの) も好き。
だけど、レタスだけは余り好きになれない。
だって、あれって味も何もしなくて、まるでウサギになったような気分なんだもの 

レタスって、ドレッシング次第だと思うのよね。
お店に行っては、ドレッシングを買い込んできて味見。
これは美味しい!! と思ったドレッシングもあるけど、だんだん飽きてくるのよね。

もちろん自分でも作るのよ。
それも、最初は美味しいと思うんだけど、同じようなパターンばかりで、やっぱり飽きてしまう。
そんな時、TVCMで流れるドレッシングに、目移りしちゃうの。

だけど、買ってきたドレッシングも、全部が全部、口に合う訳じゃない。
そうやって、冷蔵庫には、いつ買ったのか分からないような使い残しのドレッシングが並んで、ドレッシング街みたいな一角が出来上がってる (汗)

時々処分するんだけど、あれって味も分からないのに1本の量が多すぎると思いません??
味見用の小さいのがあると良いと思うのよ。
メーカーさん、考えてくれないかな。

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四国 「とべ動物園」 の白くま・ピース

今から十数年前、まだ前の家に住んでいた頃、四国の 「とべ動物園」 に生まれた、白くま・ピースのドキュメンタリーを見ました。

小さなピースが余りに可愛いのと、飼育員・高市敦広さんの努力が頭が下がるほどで、食い入るように見たのを憶えてます。

特に、ピースの体が大きくなってしまい、高市さんの危険を考えて、それまで夜は高市さんの自宅に連れて帰っていたのを、動物園に置いて行かなくてはならなくなった時、ピースは泣き叫んでしまって、こちらも涙が止まらなくなりました。

何故ピースを思い出したかというと、今日のTVで、タレントの山口智充さんがピースのところに訪ねて行ったのを見たから。
ピースは何と17歳になっていました。

そんなに大きくなったんだ。
穏やかに暮らしていてくれると思ったんですが、ピースは癲癇の持病を持っていたのです・・・・・

プールの中で発作が起き、高市さんが水に飛び込んで助け出したのを見て、何となくですが、ピースは高市さんと引き離されたストレスで癲癇になってしまったんじゃないだろうか、と感じてしまいました。
これはあくまでも私の感じたことで、それが確かだという訳ではもちろん無いけれど、まりの発作も何かのストレスを受ける度に起こっていたもんだから。

大きくなっても、細心の注意が必要だという白くまの飼育。
体に似合わず、とても繊細だという白くま。

ものすごく難しい人工飼育で、17歳まで育ったピース。
高市さんの愛情のもと、心穏やかに幸せに暮らして行ってもらえれば嬉しいんだけど。

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値段相応

今、車の中で聴くためのCDを探している私。
先日、ちょっと遠くのダイソーに行ったら、あらら、100円のCDが売られていたの。

どういう訳か、浪花節のCDがズラリと並び、他にはクラシックが少々と演歌が少々。
思わず、「J.S.バッハ・クラシック セレクション」 というのを買ってしまいました。

曲目は
G線上のアリア、アヴェ・マリア、イタリア協奏曲 第一楽章、トッカータとフーガ、チェンバロ協奏曲 第三楽章、2つのバイオリンのための協奏曲 第二楽章

これだけ入って、たったの100円だよ!!

買ってすぐに、車内で聴いてみましたよ。

すると・・・

悪い! 音が悪すぎる!!!
何だこれは。
もうガッカリ。

やっぱりね、安物はそれだけの物でしかないのね。
まあ、100円に期待した私がいけないんだけど。
良い勉強になりました。
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私の健忘症、かなりヤバいんじゃないだろうか

毎月4枚の契約で、DVDを送ってもらっています。

次には何を借りようかな?って時、いつもランキングを基準に選んでるのよ。

それで気付いたんだけど、選ぶの選ぶの、ほとんどが


「この作品は以前に借りられています」

「この作品はいまリストに載っています」

って出るの。

ああ、やっぱりね、と思って大体において、そうだったわ~と思い出すんだけど、昨日の作品は観た覚えが全く無いの。

「グレース・オブ・モナコ」 っていう映画。

かのニコール・キッドマンが、あのモナコ大公国に嫁いだグレース・ケリーを演じて、かなり話題になった作品。

私はこういう作品が大好きだから、借りたことがあってもおかしくは無いんだけど、さて内容が全く思い出せない。

試しに夫に聞くと、「ああ、それは確かに観た。グレース・ケリーがモナコでかなり辛い目に遭っていた映画だったよ」 だって。

そ・そうだっけ・・・・
ウーン、まったく憶えていないよ。
私、ずっと寝てたんだろうか。

何だか、DVDを選ぶたびに、自分の記憶力の無さを思い知らされて、ガックリくるんです。
かなりヤバい老後になりそう。

    
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コール・ライディーン定期演奏会

コール・ライディーンは、東御市で活動されている男声合唱団です。

私は男声合唱が大好きなので、聴きに行ってきました。

聞いたお話では、ライディーンという名前は、江戸時代、今の東御市で誕生した稀代の関取、雷電からとった名前だそうです。
これは全然知らなかったわ。

今でも東御市には、雷電の生家やお墓が残っているんですよ。
これは、私が以前訪ねた、雷電の生家の記事です。
     ↓
(雷電の生家 その1)
(雷電の生家 その2)

東御市というのは、果樹園が多くてお洒落なお店も点在していて、街並みが素敵な所なんですよ。
その、東御市文化会館サンテラスホールでコンサートは行われました。

団員さん、総勢23名ほどでしょうか。
気持ちの良い男声合唱を聴かせてくださいました。

グレゴリオ聖歌から、私の大好きな多田武彦さん作曲の 組曲 「雨」
それに、唱歌メドレー、ヒットメドレーと、時間はあっという間に過ぎて行きます。

アンコールで歌われた 「希望(のぞみ)の島」 がとっても良かった♪

会場の前では、見事なバラ展が開かれていて、カメラを持っていかなかったのが残念!!
これからも、素敵な男声合唱を聞かせてもらいたいものです。
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今日の佐久は、色々大変で

まず、朝のニュースから。

お隣の御代田町のホテルで、若い女性の死体が発見されたって。
佐久インター近くのホテルらしいんだけど、私は知らないのよね。

場所柄、捜査は佐久署で行われるんだって。
普段は殺人事件なんてほとんど無い平和な所だから、佐久署も大変だろうなぁ。

そして、今日の午前中。
いきなりものすごい雨と風と雹で、佐久は騒然。

私はといえば、ちょうど声楽のレッスン中。
とにかく、いきなり暗くなってあっという間の天候豹変で、先生と2人で唖然 

私、出かける時に悩んだ末に、洗濯物を外干ししちゃったのよね~
でも、そういう時の諦めは良いんだ。
布団じゃ本当に困るけど、洗濯物だったら、もう1回洗い直せば良いだけだもんね♪

家に帰る途中に見ると、木が根こそぎ倒れていたり、看板が飛んで粉々になっていたり。
これって、もしかしたら竜巻だったのかな。

気になっていた留守番のすずは、平気な顔をして寝ていました 
昔だったら大パニックになって、息も絶え絶えになっているところだったのに、耳が遠くなって良いこともあるのね。

帰ってからも、ニュースはこの2つで持ちきり。
来週の7,8日頃には梅雨入りだというし、明日の天気が安定していたら、シーツなんかの洗濯も頑張らなくちゃ。

雨に濡れてしまった、庭の薔薇たちです。

これは・・・・〇〇〇〇です。
バラ1

これは・・・・やっぱり○○○○
バラ3

これも、分かりません。
バラ2

これも、同じくです。
バラ4
これなんか、お隣からいただいて、何度も何度も名前を聞いたのに、結局覚えられない・・・
困ったもんですぅ。

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やっぱり、すずのヘビさん好きは直ってなかった(汗)

暑い日が続きますねぇ。
今日は少しマシだと思っていたら、今の時間は日差しがキツくて、かなりの暑さです 

一昨日、晴れ間の隙をみて、すずを連れてショートカットコースを歩きました。
ぐるっと回って、せいぜい10分ほどのコース。

途中、水が張られた田んぼの近くをずっと歩くんだけど、田んぼの持ち主の皆さんは、まだこの時期には周りの草を刈っていない方が多いんですよね。

早く刈らないと、種が落ちちゃうぞ~ なんて思いながら歩いていると、ある個所で すず がものすごい勢いで引っ張るの。
オシッコかな?と思っていると、ポチャンって音がして、田んぼの水の上を、1匹のヘビさんが急いで泳いで逃げて行きました 

あららら
ヘビさん、すずに咥えられなくて良かったねぇ。

それですっかり味を占めたすずは、その辺りの草むらに顔を突っ込んで、ヘビさん探しを始めたので、慌てて引っ張って帰りましたよ。
やっぱり、これからの時期は危ないわ。

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カッコウ カッコウ カッコウ鳥が鳴く

今日は暑かったですねぇ。
ここ、信州の佐久でも、最高気温が何と32度になってしまいました。
その代り、屋内や日陰に入ると、すぐにスーッと涼しくなるので、やっぱり避暑地ではあるのよね。

毎年、この時期になると、どこからともなく カッコウ カッコウ と鳴く声が聞こえます。

ああ、もうそんな時期になったんだわ~ と思うんですよね。

♪ カッコウ カッコウ カッコウ鳥が鳴く♪

っていう歌をご存じの方もいらっしゃるでしょうね。
何とも長閑なあの声、私は好きだったんだけど。

何かの番組で、

カッコウは他の鳥の卵を巣から落とし、そこに自分の卵を産み付けて、その親に育てさせ、それだけじゃなくて、育ててもらったカッコウのヒナは、他の卵やヒナを放り出して、自分だけを育てさせるって。

なあんてヒドイの??
カッコウって、あんな牧歌的な声をしてるくせに、そんな汚い真似をするのかい!!

これを、托卵というそうです。

托卵の際には巣の中にあった卵をひとつ持ち去って数を合わせる。本種のヒナは短期間(10-12日程度)で孵化し、巣の持ち主のヒナより早く生まれることが多い。先に生まれた本種のヒナは巣の持ち主の卵やヒナを巣の外に放り出してしまい、自分だけを育てさせる。(ウィキさんより)

しかし、親鳥だけじゃなく、ヒナまでがそんな事をするなんて、どういうDNAになってるんだろう。

朝の気持ち良い散歩、牧歌的なカッコウの声、と思いながら歩いていたのに、この話を聞いてから、ずるくて図々しい鳥の声に聞こえてしまうようになりましたよ。

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行者ニンニクって、やっぱり美味しい

今、赤坂直売所に行くと、行者ニンニクがたくさん売られているの。

思わず手が出ちゃう私。

去年までは、生のまま刻んで、それをお醤油に漬けるだけ。
結局使い切れず、最後に処分ってことが多かったの。

だから、今年は買わないでおこうと思ったんだけど、「行者ニンニク」 って名前を見ると、どうしても買わずにはいられないのよね。

今年は、クックパッドに載っていた 「行者ニンニクの醤油漬け」 を見て、その通りに作ってみました。
それが大成功 

ご飯のお供に最高なのよ 
勝手にレシピを載せる訳にはいかないので、興味のある方は検索してみて下さい。

とりあえず、1束だけ作ったんだけど、これならいくらでもいけそうだから、今度また数束買ってみようっと。

ただし、食後のブレスケアは必須だと思われます。
何てったって、厳しい修行をした行者さんの食べてた物だもの、これで私も、元気モリモリだぞ~  


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距離の感覚、時間の感覚

いつも思うんだけど。
私、距離の感覚が全く無いと言っても良いほど無いの。

「あの角を曲がって100mほど歩いて」 とか
「リンゴ園を通り抜けて300mほど走ると、右側にあるお店」 とか言うでしょ?

私、あれが本当にダメ 
分かるのは、せいぜい5mくらいまで。


その代り、私は時間の感覚は結構イケてるんだ。

すずと散歩に出て15分ほど歩いた所で、すずが〇ンチしたの。
あの病院は、家から20分ほど走った所にあるの
とか。

そういう感覚には優れているのよ~

でも、人に道を教える時なんか、距離の感覚が優れている方が何かと便利なのよね。
どうやったら、距離の感覚って身に着くんだろうなぁ。

数学的能力が致命的に欠落してることなんかも、一因だろうか・・・・

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プロフィール

万見仙千代

Author:万見仙千代
出身は北海道、長い首都圏生活を経て、ただいま信州在住です。

愛護団体出身で、多分12才になるすず、2011年3月11日に保健所からやって来て家族になった、年齢不詳のまりの2ワンコの散歩を中心に、1日が回ってます。(まりは10月25日永眠しました。家へきて、たった7か月と2週間の生活でした。)

何をするにも、まず散歩から!
散歩は健康の秘訣です。

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