本・音楽・ペット・合唱・その他色々、書いていこうと思っています♪

「美しが原高原」 に灯がともる

たった今、すずを今日最後のオシッコ散歩に連れて行きました。

真北の方角には浅間山。
その鞍部には1年中 「高峰温泉」 の灯りがともっていて、真冬などは、あんなに高くて寒い所にも宿があって、今まさに人が大勢いるんだ・・・と思うんですよ。

そして今日、外に出ると、西の方角の山の上に、今シーズン初めての灯りがともっていました。
あれは 「美ヶ原高原」 の灯りなんです。

5月の連休になるというのに、信州は寒いですよ~
でも観光客はどんどん来県してるんですね。
美ヶ原もトップシーズンを迎えているわけです。

それにしても、佐久平でこの寒さだもの、あの山の上は本当に寒いだろうな。
天気予報によると、明日はもっと寒くなるそうです。

北海道では雪が降るなんて言ってたし、今年の春はどうなってるんだろう。


今日、佐賀からやってきた 「クロちゃん」 です。
ちゃんクロ

私の使い古した携帯にくっ付けてみました。
クロちゃんと携帯

暖かい佐賀から寒い信州に来て、ビックリしてるんじゃないかな。

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ブルーハウス

先日購入した 「小樽の建築探訪」 を見ていると、色内3丁目に 「㈱ブルーハウス小樽店」 という、古い石造倉庫を店舗に転用したお店が載っていました。

ブルーハウス
どこかで聞いたような・・・と考えてみると、前に住んでいた町の長崎屋の地下に、いきなり出来たお店が 「ブルーハウス」 でした。

結構足を運んだんですよ。
ジャズだかロックだかがガンガン流れ、雑貨小物から洋服、小さな家具まで置いているお店でした。
お値段も手頃だったので、私のようなオバサンから若い子まで、お客は幅広い年代。

結構繁盛してたのに、数年後に、これまたいきなり閉店したんです。
その後、倒産したと分かりました。

ちょっと調べてみると、ブルーハウスって北海道で生まれたお店で、あの(有名な)小樽のオルゴール堂も経営してたんですね。
バブル崩壊後の平成9年に、なんと238億4000万円の負債を抱えて倒産したそうです。
238億4000万円! 
ものすごい金額ですねぇ。
北海道では大騒ぎになったって書いてありました。(ウィキベディアより)

北海道の会社だったなんて知らなかったわ。
おまけに東京にあったただ一つの支店が、私の通ったお店だったんですよ。

この倒産があった頃、拓銀の破綻もあったそうです。
北海道が1番大変な頃だったんですねぇ。

ブルーハウスの石造倉庫があった場所をストリートビューで見ると、どうも取り壊されてしまったみたい。
小樽といえども、こうやって、どんどん古い建物は消えて行くんですね。
寂しいことです。


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昼神温泉行 -木地師の里の巻ー

今日は、昼神温泉行最終日。
前から行きたいと思っていた、南木曽にある「木地師の里」です。

木地師とは、こういう人たちです。
木地師(きじし)は、轆轤(ろくろ)を用いて椀や盆等の木工品を加工、製造する職人。轆轤師とも呼ばれる。
9世紀に近江国蛭谷(現:滋賀県東近江市)で隠棲していた惟喬親王が、周辺の杣人に木工技術を伝授したところから始まり、日本各地に伝わったと言う伝説がある。

石川県加賀市山中温泉真砂(まなご)地区[1]は惟喬親王を奉じる平家の落人の村落と伝わり、時代を経て何通かの御綸旨で森林の伐採を許された主に木地師達の小村落であったり、山中漆器の源とされる。朝倉氏の庇護もあったが天正元年の一乗谷城の戦い以降は庇護も無くなり一部の木地師達は新天地を求めて加賀から飛騨や東北地方に散って行ったとされる

明治初期までは、全国各地で朝廷・幕府の許可を受けた木地師達が、良質な材木を求めて20〜30年単位で山中を移住していたという。(ウィキペディアより)

昼神温泉から国道256号線を、清内路峠に向かって走ると、こんな森が現れてきます。
これはきっとヒノキに違いない!
清内路林

30分ほど走ると、見えてきました木地師の里です。
木地師の里

木地師発祥の地は滋賀県、そこから良い木を求めて全国に散って行ったのです。
一か所に定住せず、山の中を渡り歩いたようです。
木地師の方には小椋姓が多く、惟喬親王が周辺の杣人に木工技術を伝授した縁で、親王から与えられたという巻物を持っていると聞いていました。
木地師小椋さん
ほら、小椋さんでしょう?

「カネキンさん」 というお店。
木地師カネキン

お店の人に思い切って惟喬親王の巻物の事を伺うと、わざわざ 「コピーですけど」 と言って見せて下さいました。
木地師文書1小  木地師文書2小
木地師文書3小  木地師文書4小

これを持って、各地の山の中を木を求めて歩き回ったんだと思うと、もう胸に迫るというか。
貴重な物を有難うございました。  

もう1軒の大きなお店、「元祖 ヤマイチさん」
元祖と言うくらいだから、この場所に最初にきた木地師さんでしょうか。
木地師ヤマイチ

一歩入ると、こんな大きな鉢がズラリ
木地師店内
もうね、どれもこれも見事で見事で。
だけど、とんでもなく高いのよ~

それでも私だってここまで来たんだもの。
何か1つは欲しいでしょ?
あれこれ探して、結局前から欲しかった菓子鉢を買いました。
木地師菓子鉢

木地師菓子鉢中

見て見て、この色艶 
木から手作りで作り上げた菓子鉢。
昔はこういう器が、どこの家にもありましたよね。
大事に使おうっと 

これで昼神温泉の旅は終わりです。
ご覧いただき、有難うございました。
最後に念願の木地師の里に行けて、とっても満足です。


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昼神温泉行 -「むらさわ」の食事の巻ー

リクエストを下さった方がいらっしゃるので、急きょ、昼神温泉 「むらさわ」 での夕食をご紹介しますね。
もちろん写真はしっかり撮ってきたんですよ。
リクエスト、有難うございました 

まず、つきだし。
手前の蓋物の中には 「ノビルの味噌和え」 が入ってます。
その隣のお醤油は、魚のお刺身ではなく馬刺しのためのものです。
昼神付きだし

次に、玉子の寄せもの
昼神卵の寄せ者

冷たいお蕎麦
昼神おそば

信州名物、馬刺し。
信州の旅館ではよく出てくる馬刺し。
最初は抵抗があったんだけど、食べると脂がのっていて美味しいのよねぇ。
昼神馬刺し

揚げたての天麩羅。
揚げ物が無いと、どんな立派な旅館でも私的には☓です。
昼神天ぷら

信州サーモンの中に、マッシュポテトと魚の白身を入れて焼いたもの。
美味しかったですよ。
昼神焼き物

信州牛の味噌焼き。
あちこちの旅館で信州牛を食べたけど、ここのが1番柔らかいの。
去年泊まった時も、そう思ったんだけど。
昼神牛肉

カツオにタレをかけ、ネギと茗荷を載せたもの。
何故に山の中でカツオ?とも思うけど、長野県人にとっては海の物は特別に珍重されるから、大サービスなんでしょうね。
昼神カツオ

その他、茶わん蒸しとお味噌汁とご飯とお漬物とデザート。
もうお腹いっぱい、ポンポコポンです 
この宿のお料理は、盛り付けは素朴で飾り気も無いけれど、味は美味しいんですよ。

ついでにこれも載せておきますね。
昼神朝市

朝市に並んでた物です。
手前のノビルを買いました。
だって夕食に出たノビルの味噌和えが、とっても美味しかったんだもの。
こういう酒のつまみ系が大好きなんです。

その他、水仙、その左のウコギという山菜も購入。
ウコギは天麩羅かお浸しに良いんだって。
とにかく、どれもこれも安い!
観光客相手の朝市ではあるけど、お値段は良心的で、とっても良い感じです。


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昼神温泉行 -本当に花桃の里でした!の巻ー

大雪を乗り越え、かんてんぱぱも訪問し、やっと辿り着いた昼神温泉は、本当に花桃の里でした。
綺麗でしたよ~

昼神桃

昼神 白赤桃

昼神花桃

昼神 赤桃

早く着いてしまったので、温泉街を流れる阿智川畔の遊歩道をすずと散歩です。
大好きなミツバツツジも咲いていました。

昼神ミツバツツジ

阿智川とすず

歩いていたら、こんなお肉屋さんを発見!
さすが伊那ですねぇ。
昼神の肉やさん

お肉屋さんのすぐ横から坂を上がると、「式内社 阿智神社」 が鎮座ましましています。
阿智神社

結構歩き回ってから宿にチェックイン。
花桃のむらさわ

やれやれ、一日の始まりは激動だったね。
昼神くつろぐすず

その後はお風呂に入り、相変わらず美味しい食事をいただき、「八重の桜」をしっかり観てゆっくり休みました。
と言いたいところだけど、枕が変わると中々寝付けないナーバスな私は、やっぱり落ち着かないすずと一緒にゴロゴロしながら、日付が変わるまで起きてました。

明日はいよいよ「木地師の里」です。
個人的にどうしても行ってみたい所だったので、ワクワクでした。
長くなっちゃってゴメンナサイです 


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昼神温泉行 ーこれが4月末ってウソでしょう?の巻ー

昨日の朝のことでした。
起きたら外はこんな状態 
雪の道

道路まで雪で埋まった状況だもの・・・・

慌てて道路状況を調べると、高速は佐久ー更埴間で通行止め、おまけにその先はチェーン規制。
とっくに夏タイヤに替えてる我が家、本気で旅館キャンセルを考えましたよ。
だけど100%のキャンセル料を払わなくちゃならないでしょう?
必死に考えた末、知り合いのGSに℡。
何とか頼み込んで急きょ冬タイヤに再交換してもらいました。

さあ、出かけるぞ!!
高速はやめて峠越えのルートに変更、何だか悲壮感でいっぱいになりながら出発です。
江戸時代の中山道で1番大変だったと言われる、和田峠越えを目指します。

外を見るとこんな風。
昼神 和田峠へ

でも幸いなことに、一般道でも (但し、和田トンネルは有料です) 除雪はしっかりしてあったので、冬タイヤなら全く問題なしでした。
矢でも鉄砲でも持ってこい  って感じ。

岡谷から中央高速に乗り、前もって調べていた通り 「駒ヶ岳SA」 のソースカツサンドを購入。
カツサンドパック

カツの厚さがスゴイの。
カツサンド中身

これで300円は安いと思いますよ。
味も上々でした。

さて、それから向かったのは 「伊那食品工業」 の本社がある 「かんてんぱぱガーデン」
かんてんぱぱ

店内の棚には、色々なかんてん食品が並んでいます。
かんてんぱぱ店内

試食もありましたよ。
かんてんぱぱ試食

伊那食品工業って知ってます?
去年、娘夫婦と昼神温泉に行った時、2人とも「かんてんぱぱ」を知らなかったので大ショックでした。
有名だとばかり思ってたのに。

この 「かんてんぱぱガーデン」 は、広大な敷地に本社、ホール、美術館、食事処などがあって、犬連れでもゆっくり散歩出来るんですが、残念ながらものすごい寒さ  
お土産を買って、早々に退散しました。

いよいよ温泉に向かうんですが、長くなるので次に回しますね。
花桃と、念願の 「木地師の里」 をご覧になって下さいませ <(_ _)>


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3本目のミツバツツジ

毎年、春真っ先に咲き始めるミツバツツジ。

これが大好きで、もう2回も植えたのに、どういう訳か全部ダメになってしまったんです。
先日来、JAでミツバツツジが売られていたのに、例によってウダウダしてる間に全部無くなってしまった。

この性格、何とかならない?!って思っていたら、今日のJAに若くて新鮮ピチピチのミツバツツジが大量に入荷されていた 

もうこれは買うしかないっしょ!
1890円のツツジを買って、意気揚々と帰宅。
早速、庭に植えてみた。
みつばつつじ
植えたのは夫だけどね。
3度目の正直、今回は寒さに負けずうまく育てば良いなぁ。

その他、西風の強すぎる我が家の庭で、今年も無事に咲いた草木です。

ユキヤナギ。 これは香りも良いんですよね~
ユキヤナギ

花桃。
ハナモモ


明日は、去年末に行った昼神温泉に行って来ます。
ワンちゃん館内どこでもOKの、珍しい温泉旅館です。 → (昼神温泉 旅館むらさわ
もちろん、すずも一緒ですよ♪
こういう時に限って、指の怪我だもんね 
でも逆に考えると、温泉成分で早く治るかも。 


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指から血潮がジュワジュワ~

何となくイヤな予感がしてたのよね。

新しくオープンしたスーパー 「ザ・ビッグ」 に行ったら、手羽元がものすごい安さで売ってたの。
塩麹漬けにして焼こうと思って、鼻顔稲荷の初午祭でゲットしたものすごく切れ味の良い包丁で、切り開こうとしてたんですよ。 

鶏肉って、皮に包丁を入れようとすると、フニャフニャ動くじゃないですか。
危ないから気をつけなくちゃと思ってたら、最後の1本の時、見事に手が滑って、肉を抑えていた左手薬指の爪の上に包丁がグサッと刺さっちゃった。

だから~ 十分気をつけなくちゃと思ってたのに 

でもね、血に慣れてる私は少しも慌てず、まず流水で傷口を洗い、ティシュで抑えながら赤チンとバンドエイドを取り出し、流しの上で赤チンを塗りたくる。
次にバンドエイドをしっかり貼る。

まったく、よりによって爪の上から刺さるかい?!
だから~ 何となく危ないなぁった思ってたのに~ ブツブツブツ・・・

そのうち、バンドエイドがどんどん赤く染まってくる。
仕方なく、もう一度やり直し。
指がジンジン痛むし。

私って、良い予感を覚えることは全然無いのに、悪い予感は結構的中するのよね。
だったら気を付ければ良いのに、結局、予感通りになるという運の無さ 
指って、治るまで不自由で大変だわ。

それでも今日は、ブログでお知り合いになった方と初めて電話でお話するというラッキーな出来事もあったから、悪い事ばかりじゃなかったと納得してます 
それにしても、キーボードが打ち辛いったら!!


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春のパラダに行ってきました

今日、すずと一緒に久しぶりの 「パラダ」 に行って来ました。
パラダは、上信越道 佐久PAに併設された公園です。

遠くから見ると、とっても美しいですね。
パラダ遠景2

上に行って佐久平を見下ろすと、こんな風。
パラダからの展望

すずと一緒にドッグランへ。
相変わらず、犬っ子一人いないドッグラン。
すずも、ここは用足し所だと心得てるみたいで、遊ぶ気まったく無し。
パラダドックランのすず

それから散歩。

ゴールデンウイークに間に合わせるべく、花の植え付けの真っ最中でした。
ついこの前まで、ここはスキー場だったんですよ。
パラダ 花を植えている

今、佐久で1番目立つ花は、桜と水仙
パラダ 見下ろしたところ

それと、全身、真っ黄色い花に覆われる木なんです。
斜面に咲いているのが見えますよね。
パラダから見下ろした風景
文字通り、どこにでも植わってるんだけど、名前を知らないんですよね 

ここで、すずと記念写真と思ったんだけど、頑としてカメラを見ようとしない。

エエイ! こうしてやるっ!!
パラダ すず1

ちょっと、お母ちゃん何てことするの?
こんな顔になっちゃったじゃないの!
パラダ すず2


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「国鉄の旅 4 甲信越編」 

図書館で借りてきました。
昭和60年発行の 「国鉄の旅 4 甲信越編」 
発行社は保育社、林順信・諸河久著。
国鉄の旅

こういう本に手が伸びてしまうのは、まだ新幹線が通っていない時の情報が満載だからなんです。
おまけに国鉄時代でしょう?
その頃の佐久を知らない私には、堪えられませんね。

この当時、佐久を通っているのは小海線だけ。
当然、佐久平の繁栄からは取り残されてるんです。
上野を出発した信越線 「特急白山」 は、高崎、碓氷峠、軽井沢、御代田、小諸と過ぎ、佐久は全く無視して長野、直江津に向かいます。

「特急白山」 の食堂車は、6名のスタッフで頑張っていたそうです。
著者はランチを注文。
コロッケ、焼き肉のメインディッシュに、サラダ、ライスかパン、コーヒーか紅茶が付いて1000円也。

面白いのが駅弁。

高崎の 「だるま弁当」 700円→ 現在 900円。
同じく高崎の 「とりめし」 700円→ 現在 900円。
28年も経っているのに、たった200円しか上がってない 
この営業努力はスゴイと思うのよ。

その他にも、横川の「峠の釜めし」(現在1000円)、「玄米弁当」(現在500円) 「峠のとりもも弁当」(現在700円)  軽井沢の「ゴルフ弁当」→(今は無い) 小諸の「藤村の一膳めし」→(今は無い)  等々のラインナップ。

「峠のとりもも弁当」は、「峠の釜めし」 で有名な”おぎのや”で作っていて、鶏もも1本が入っているボリューム満点のお弁当みたいですよ。
佐久店にも置いてあるようなので、今度買ってみますね。

まだ読破していないので、面白い記事があったら後日UPしますね。

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プロフィール

万見仙千代

Author:万見仙千代
出身は北海道、長い首都圏生活を経て、ただいま信州在住です。

愛護団体出身で、多分12才になるすず、2011年3月11日に保健所からやって来て家族になった、年齢不詳のまりの2ワンコの散歩を中心に、1日が回ってます。(まりは10月25日永眠しました。家へきて、たった7か月と2週間の生活でした。)

何をするにも、まず散歩から!
散歩は健康の秘訣です。

リンクはお気軽に。

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