本・音楽・ペット・合唱・その他色々、書いていこうと思っています♪

♪グルコサミン&コンドロイチン♪

どうなんだろう???? と思いながら、買ってしまいました。
「グルコサミン&コンドロイチン」 のサプリが、ものすごーく安かったの。

私ね、最近、腰痛だけじゃなくて、左の臀部も痛くて困っていたおまけに、右足の古傷まで痛み出したの 
⇒ (右足膝の古傷の理由)

痛みは朝が一番ひどくて、ソックスが履けないほどなのよ。
臀部の方は、先日先生に話したら、 「ああ坐骨神経痛 でしょうね。」

坐骨神経痛
それって、かなり老人の病気じゃないの?!  
あーーーーあ、
もう、そんな年になっちゃったのね・・・・・・

そんな状態のところに、先日コメントを下さったS様が、これがワンコにも効いたって。
そこへもってきて、イ〇ンの薬品売場を歩いていたら、「グルコサミン&コンドロイチン」 が信じられない安さで売られているのを見つけちゃったんですよ。
ついフラフラと手に取り、薬剤師さんに 「これって足腰の痛みに効くんですよね?」  って小さな声で聞いたら、「やっぱり効き目はこちらの方がありますよ」 って指さす方を見ると、1瓶 3千円、4千円、5千円台。
そんなの無理だって。

結局、千円以下だったイ〇ン印のを買って来て、早速その日から1日8錠飲んでいるというわけです。
効くか効かないか分からない物に、数千円はとっても出せないものねぇ。
なんとか効いてくれないかと、祈るような気持ちなんですよ。

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佐藤春夫の里 横根

シルバーウィークのある1日、良いお天気に誘われて、佐久市の横根の里に行って来ました。

いつも思うんだけど、ここは佐久の隠れ里の雰囲気なのよね。
そんなこと思われたって、横根に住んでらっしゃる方は迷惑だろうけど。

横根橋の畔に車を止めて、すずと一緒に歩き出します。
横根橋

湯川がとっても綺麗。
湯川

すぐに横根の里が見えてきました。
横根の里

集落への近道を上ります。
横根への道

道祖神が迎えてくれます。
道祖神

ここで、佐藤春夫と横根の里の関係をご覧ください。
佐藤春夫説明板
この 「山荘 見山居」 も残っていないんですよね。

この鉄塔の坂道を上がると、
鉄塔

横根の公民館があります。
横根公民館

ここに、春夫が住んだ 「聴雪の家」 が建っていました。
残念ながら、家は残っていません。
聴雪の碑

さらに横根の中を歩くと、一日に数本のバスしか停まらない 「横根」  のバス停。
バス停横根

更に更に歩くと、諏訪神社が鎮座しています。
すわじんじゃ

神社を守っている、阿ちゃんと
あちゃん

吽ちゃん
ちゃんん
どちらも、「紀元二千六百年」 (昭和15年) に建てられたものでした。

拝殿と
拝殿

本殿
本殿

帰りの道々、見事な稲穂が風に揺れ、本当に良い所。
稲穂

それにしても、佐藤春夫さんは詩人ですよねぇ。
この、冬にはとんでもなく寒いだろう横根の里で、住んでいた家には 「聴雪の家(ちょうせつのいえ)」 と名付け、もっと素晴らしいと思うのは、今の佐久インター近くにある、何てことのない灌漑池には 「仙禄湖」 という名前をつけたんですよ。

私、どんな所だろうかと夢を抱いて見に行ったら、何ていうことはない、ただの池 で、ちょーーっとガッカリ。
いやあ、詩人って凡人には分からない感覚を持っているのねぇ。
「聴雪の家」 だって 「見山居」 だって、私には思いつきもしないわ。

横根で佐藤春夫は、谷崎潤一郎から譲り受けた (これもスゴイわよねぇ) 奥様と一緒に住んでいたようです。
文壇を賑わせた夫妻も、その頃には普通の夫婦になっていたと、何かの本で読みました。
詩人と暮らすっていうのも、奥様にとっては大変だったかも・・・

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「島崎藤村旧宅」 に行ってきました

シルバーウイークの20日、こんな所に行って来ました。

あの島崎藤村が小諸時代に住んでいた家です。
藤村全景

どういう訳か、今は小諸じゃなくて佐久にあるんですよ。

簡単に書くと

「藤村は明治32年4月、小諸義塾に教師として赴任、小諸市馬場裏の旧小諸藩士宅で妻のフユと家庭を構え、明治38年4月に小諸義塾教師を辞めるまで6年間をこの家で過ごした」

それが何故、今は佐久にあるのかというと、

「大正9年、佐久市前山に住む本間隆氏によって、本間邸の一部として移転されたが、藤村生誕100年の昭和47年、事蹟の保存のため解体復原し、場所も現在ある貞祥寺境内に移され、資料に沿ってできるだけ当初の様式に復旧整備し現在に至っている」 (佐久市教育委員会の 「島崎藤村旧宅」 パンフレットによる)

とのことです。

貞祥寺も、素晴らしい所なのですが、今回は藤村旧宅を書きますね。

お寺の苔むした階段を上って行くと、途中左手にひっそりと建っています。
藤村宅遠景

この間取り図の上の方、北向きの縁側から上がらせてもらいました。
藤村宅図面

藤村宅

手前が書斎、向こう側が八畳間で、たしか「主婦室」 だったと思います。(すみません・・・またハッキリしないんです)
藤村2

南側の和室十畳から全体を見たところ。
こういう建物って、全ての部屋を見渡すことができるんですね。
藤村宅全部

気候の良い時期だけ、近所の奥さんたちが詰めていて、囲炉裏に火をくべて色々なお話をしてくれます。
藤村いろり
これは、南側から見た土間です。
藤村土間

これは、裏側 (南側) から見たところ。
藤村1


ここには何回か訪れているのですが、初めての時だけ開いていて上がらせてもらったんだけど、そういう時にはカメラを持っていなかった
後はいつも閉まっていて、今回初めてカメラを持って上がらせてもらえました。
ラッキ~ ♪

この家で、あの藤村が 「破戒」 を書き、奥様の冬さんが一生懸命家事に励み、三人のお嬢さんが生まれたと思うと、感慨深いものがありますね。
佐久の人にも余り知られていない 「藤村旧宅」
佐久にいらした節は、ぜひともお立ち寄りくださいね。
囲炉裏の傍にいた奥さんたちも、「どんどん宣伝してくださいね」 と仰ってました。


それにしても・・・・・
もっと良いカメラが欲しいよーーん !!

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日記って、思いついた時に書かなきゃダメね

夏に帰省してから、一念発起して書き始めた5年日記。

普通、日記って1日の終わりに、その日の事を思い出して書くものでしょう?
だけど、私はそれじゃダメだって分かりました。

だって、見事に忘れてるんだもの、その日にあった事を。
だから、昼間、買い物から帰ったら書き、夕方書き、夜に書くことにしました。

昨日なんて凄かったのよ~

まず、朝9時前に病院へ。
混んでいなかったので早目に終わり、薬局へ。
それから、すずのジャーキーを買いに、カ〇ンズへ。
それから、食材を買いに、ベ〇シアへ。
それから、振込と書き留めを出すために、郵便局へ。
それから、クリーニング屋さんに。
それから、そこしか売っていないレトルトカレーを買いに、西〇へ。
それから、ポッポさん牛乳を買いに、カ〇チへ。
(ポッポさんは、ツルヤと西〇しか無いと思ってたら、カ〇チにも売っていて、しかも安いことに気付いたの。)

全部で8か所も回ったのよ。
さすがに、これだけ駆け回った事は無いわ。

とにかく、これだけ回ると、夜になって思い出そうとしたって絶対に無理!
だから、思い出せるうちに書くことにしたという訳です。

そうそう
おまけに昨日は、午後6時から合唱ボランティアの練習
それが終ると同時に、本当の合唱練習で、終わったのが9時半♪
なんとも充実し過ぎた1日でした 

シルバーウィークが終ると同時に、佐久地方は雨で寒いの。
それで昨日は毛布も出しましたよ。
もちろん、それも日記に書きました。



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「佐久を吹き抜けた尊王攘夷運動の嵐」  於:望月歴史民俗資料館

昨日は、望月歴史民俗資料館でこんな催し物があり、行ってきました。
ちらし望月

特に昨日は、かすみがうら市郷土資料館の千葉隆司氏による 「尊王攘夷のさきがけ 水戸藩天狗党」 という講演があったので、ぜひとも聴きたいと思って。
資料館の方が思ってもみなかった大勢の人が集まり、椅子は足りない資料も足りないで、係の方は大変でした 
私も資料館前の駐車場には入れず、少し離れた望月役場に停めて歩きましたよ。
だけど、望月の街並みを歩いて、やっぱり歴史があるわと感じました。

この趣ある三階建ての建物は、出野屋旅館。
いでのや旅館

正面から見ると
旅館2
(犬神家の一族のロケ地になりました) と表示されてました。
調べてみると、なかなか評判の良いお宿のようで、中山道をゆっくり歩いてここで泊まる、なんていうのも良いんでしょうね。

さて、資料館です。
資料館

中の展示物は残念ながら撮影NG。
だけど、幕末の激動の中、水戸で挙兵した天狗党は、慶喜を頼って京を目指す途中、佐久を通ったんですね。
上州下仁田から内山峠を越えた天狗党 約一千名は、佐久に入って平賀に泊まり、野沢⇒下中込⇒桜井⇒八幡、そして望月に入って来たそうです。

入ってこられた望月宿は大変だったようです。
そりゃそうですよね、千名の武装集団が来たんだもの。
着いたのは、旧暦11月18日、今の12月の午後四時頃、一人につき250文を払う、という事で、宿内のほぼ全ての家に勝手に入っていったとのこと。
250文を払ったのは890名分ほど、残り300名は人足ということで払わなかったそうです。

天狗党が出立後、幕府に命ぜられた追討軍が次々にやってきて、その度に継立を命じられ、宿場から 「どうか、御籾を百俵を拝借願い上げ候」 と頼んでいる文章が、脇本陣の鷹野家に残っています。

幕府に命を受けた各藩、陣屋は全く闘う気が無く、その姿を見て人々は幕府の権威が衰えたのを実感したとのこと。
この後、敦賀で頼りにしていた慶喜が自分たちの追討に回ったことを知り、加賀藩に降伏。
加賀藩は彼らを厚遇したが、幕府の田沼意尊率いる幕府軍が敦賀に到着すると状況は一変、加賀藩から引渡しを受けるとただちに天狗党員を鰊倉(鰊粕の貯蔵施設)の中に放り込んで厳重に監禁し、藤田小四郎ら一部の幹部達を除く者共には手枷足枷をはめ、ひどい待遇をした。

この時捕らえられた天狗党員828名のうち352名が処刑され、この時の鰊蔵はいまでも保存され、往時の悲惨さを物語っているそうです。

この時処刑された352名は、靖国神社に祀られているそうですよ。
靖国神社というと、太平洋戦争の戦死者が祀られていると思っていたけど、天狗党の隊員も祀られているんですね。
全然知りませんでした。
一度に350名もの人々が祀られているのは、天狗党だけだそうです。

幕末の動乱期には、天狗党、天誅組、赤報隊などが現れたけれど、どれも悲惨な運命を辿ったんですね。
歴史の大転換点って、どうしても血を必要とするんでしょうか。
酷いことです。

望月って、色々と興味深い展示や講演会を催してくれて、本当に努力をされているなと感心してるんですよ。

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軽井沢教会コンサートが終わりました

もうもう、とっても疲れました。
軽井沢教会のコンサートが無事おわりました。

素晴らしいリュートの音色に酔いしれ、第一人者の演奏は凄いわ~、私はルネサンス時代のお姫さま  なんて思いました。

そして我々の出番
エヘヘヘ 
まあね、精一杯歌いました♪
ガンガン歌いました 

そして、開演前に思いがけない方から声をかけていただき、もうビックリ 
「小樽の人(女)」 って私のこと???
半信半疑で行ってみると、ブログでお知り合いになった方が来て下さって。
驚きましたよ~
Tさん、本当に有難うございました。

それと一言。
みなさん、シルバーウイークの軽井沢のもの凄い人出といったら、お話にもならないほどでしたよ。
本当に本当に本当に、スゴイ 人・人・人・人 
車もいっぱい、人もワンサカ。
事故が起こらないのが不思議なくらいでした。

結局、帰るのに2時間かかり、もうヘトヘト状態で家に帰り着きました
夕食は近所の中華料理屋さんへ。
食べた食べた、ものすごい量を食べ、体重はスゴイことになったでしょう。
そして、プレミアム商品券 (小店舗用) は、見事全部使い切りましたよ。
殆どが食べ物だったわ~

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「ブランカン」 佐久フランス料理の有名店

先日のお昼、例のプレミアム商品券を使って、初めてのお店 「ブランカン」 に行って来ました。
佐久に来た時から名前は聞いていたのよ。
だけど、フランス料理でしょ?
値段がお高くて量が少ない、ってのが定番のフランス料理。
夫が 「そんなのは嫌だ!」 と却下するので、今まで行ったことがなかったの。

でも、強ーい味方、プレミアム商品券があるんだもの、一度は行ってみようということになって訪ねた訳です。
建物はこんな感じ
ぶらんかん外観

入り口です。
期待が高まるわ~
ぶらんかん入口

店内はこんな感じ
ぶらんかん店内

テーブルセッティングです。
綺麗よね~
ぶらんかんせってぃんぐ

色々迷った挙句、私は 「蓼科牛のビーフシチュー」 、夫は 「蓼科合挽肉と豆のブーレット」 がメインのランチコースにしました。
ではでは、ズラーッと載せていきますね♪

前菜
ぶらんかん7

ポタージュ
ぶらんかん6

本日の一品
ええと、自家製ベーコンの何チャラでした。
ぶらんかん4

メイン料理
「蓼科合挽肉と豆のブーレット」
出て来てみるとハンバーグじゃない。 私これにすれば良かった。
ぶらんかん3

こちらは、私が頼んだビーフシチュー
ブランカン2

こちらは自家製パン。
特に左側の丸いのが熱々で美味しくて、おかわりしちゃいました。
ぶらんかん5

デザート
ブランカン1

これにコーヒーが付いて、お値段 1600円よ。
絶対にお得じゃない???

とにかく、ものすごくゆっくりしたペースで出てきて、1時間半かかりました。
私、お昼に1時間半って、未経験。
フランス人になった気分でしたよ~ 

接客もとても感じが良くて、行って正解でした♪
プレミアム商品券、フルに活用してます。
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ワンコを保護した顛末

13日の日曜日、すずと朝散歩をしてたら、いつも歩く田んぼ脇の茂みをトコトコ歩くワンコの姿が!

えっ!! ウソー  
私、どうすれば良いの???

どうすれば良いのかは、もちろん分かってたのよ。
この子をこのまま歩かせておくわけにはいかない。
予備のリードなんかは持っていなかったから、抱っこして慌てて家に急ぎました。

それが太った子なのよ~
大きさは、最初の子 チョコと似たり寄ったりなんだけど、とにかく胴が丸々してて、家まで抱いて行ったら腕が筋肉痛に 

とりあえず保健所に電話すると、あいにくの休みだからもちろん職員さんはいない。
我が家で一晩預かることになりました。
仮の名前は 「黒っち」 
毛の色が黒で、手足や尻尾が白だったのよね。
御飯も良く食べ、散歩も良く歩き、日中はマリンバを繋いでいたリードで庭に置き、夜は玄関に入れて一夜を過ごしました。

白内障で大きくなった目、抱っこすると嫌がってバタバタ暴れるところ、噛もうとするんだけど、あいにく歯が無いところ。
どれも、まり (マリンバ) を彷彿とさせる子でした。

翌日、車に乗せて保健所へ。
担当のお姉さんは一目見て、「毛艶も良いし良く太ってるし、この子は飼い主さんが見つかりますよ」 って言ってくれて少し安堵。
すぐにHPに載せてくれたけど、数日はそのまま。
ヤキモキしたけど、一昨日、めでたく 「飼い主に引き取られました」 という文字が。

ヤッター ヤッター   
ああああー、良かった。
本当に本当に安心しました。
さすがに、色々な子を見ている保健所のお姉さん。見立ては確かでした。
おかしかったのは、オチンチンがあるから男の子だと信じてたんだけど、なんとそれはオッパイだったのよ。
驚いたわ~

前に住んでいた所だと、保健所=殺処分 という感じだったので、とっても連れてなんか行けなかったけれど、こちらは本当に長く置いてくれて飼い主探しをしてくれるし、犬舎も居心地良く改修されたので、そういう意味では安心なんですよね。
それでも、夏が終わると同時に収容される子が増えたんですよ。
みんな、早く飼い主さんが見つかることを祈るばかりです。


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最近は何故元号を表示しないの??

最近のTV、西暦ばかりを言って元号を表示しないことが多いと思いません?
私はそれが不満なの。

昭和生まれの私、昔々の出来事なら 『「うぐいすなくよ平安京」 は西暦794年』 ってスムーズに頭に入ってるんだけど、特に明治・大正・昭和・平成になると、完全に元号の方がスパッと分かるのよね。

宮沢賢治は1896年8月27日に生まれ、 1933年9月21日に亡くなった、と言われても時代が全然ピンとこないけど明治29年に生まれ昭和8年に亡くなったと言われれば、ああ、その時代に生きた人だったんだとスルリと入って来るのよね。

関東大震災は、1923年9月1日に起こった じゃイマイチ分からないけど大正12年9月1日 と言われた方が分かりやすいのよね。

後は、ええと、

昭和 34 年 、現在の天皇皇后両陛下がご成婚、
それを 1959 年 て書かれても、全然実感がわかない。
昭和34年だったら、私が〇〇歳の時だ! って思うもの。

昭和 36 年、ソ連のガガーリン少佐が、人類初の地球一周を成し遂げる。 それが 1961 年 って言われてもねぇ。
個人的に、ガガーリンは少女時代の英雄なので、かなり思い入れが深いんです。

それはとにかく、今だって 「平成」 という立派な元号があるんだから、ニュースなどでも西暦と共に併記すべきじゃないのかな?と私は思うのよね。
歴史の勉強の時、併記だと覚えるのが大変だという意見もあるんだろうけど、日本の歴史だったらちゃんと学んだ方が良いと思うのよ。

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久しぶりの鼻顔さん

ちょうど良い気候に誘われ、このところご無沙汰だった 鼻顔稲荷に行って来ました。

お稲荷さんに向かう途中、山道を下って行くんだけど、こんなデッカイ木が倒れて道を塞いでる!

倒木

私は 「ドッコラショ」 と跨いで通り、すずは下を無理やりに潜ってましたよ。
一体いつ倒れたんだろう?

本当に久しぶりの道。
やっぱり気候が暑くなったのねぇ。
以前は、もっと前から毎日のように歩いていた気がするんだけど。

ここは古くには神社があったと思われる所。
今は石碑だけが残っています。

元神社

湯川を渡って、向かい側からお稲荷さんを仰ぎます。
今、修復工事の真っ最中。
何とか年末には間に合わせないとねぇ。

しゅうりちゅう

この後、「ひかりごけ」 まで足を伸ばそうと思ってたんだけど、いきなりの日差し 
すずがヘエヘエ言い始めたので、ここでお散歩中止。
尋常に車に戻って帰ってきました。
もう少し秋真っ盛りになったら、また行ってこようと思います。


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プロフィール

万見仙千代

Author:万見仙千代
出身は北海道、長い首都圏生活を経て、ただいま信州在住です。

愛護団体出身で、多分12才になるすず、2011年3月11日に保健所からやって来て家族になった、年齢不詳のまりの2ワンコの散歩を中心に、1日が回ってます。(まりは10月25日永眠しました。家へきて、たった7か月と2週間の生活でした。)

何をするにも、まず散歩から!
散歩は健康の秘訣です。

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