本・音楽・ペット・合唱・その他色々、書いていこうと思っています♪

一生の半分は寝てるんだから

今、悩んでます。

あのね、敷布団がペチャンコになってしまったの 

私の布団は打ち直しが出来るタイプだから、そうするとして、他の家族の布団がペッシャンコ。

毎日、ネットを見ながら、ウンウン唸ってます。

こういうのって、どうなんでしょうね。
ネットで頼んだ方が良いものか、地元のふとん屋さんに頼んだ方が良いものか。

布団って、一時期 「〇〇の布団でーす」 なんて言って、とんでもなく高いのを売りつけられる問題が多発しましたよね。

我が家だって、〇〇万円もするような布団を買う余裕も無いし、この際、全員打ち直しが出来るタイプにしようかと思ってるのよね。

ネットを見ると、綿布団でお手頃な価格の布団が売られているのね。
それも、100%綿と一部ポリエステルじゃ、重さも違うみたいだし、布団の世界も奥深いのよ。

だけど、将来の打ち直しのことを考えると、近間のお店の方が良いのかな?と思ったり。

我が家は畳ベッドを使っているので、本当はマットレスも敷いた方が良いのかもしれないけど、どうも好きになれなくて、直接布団を敷いているの。

ペヂャンコになるにしたがって、寒さを感じるのよね~
これって腰痛にも悪いじゃない?

人間の一生って、半分は布団の上で過ごすって話もあるくらいだし (確かどこかで聞いた気がする、ウン)、この際、フカフカの綿布団で寝たら、この寒さも半減するんじゃないかと思ってるのよ。

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なつかしの 「ふわふわせんべい」

先日イオンを歩いていたら、これを見つけた。

おせんべい2

私はこれが好きで好きで・・・・

この、はかなげでふわふわのおせんべいに、水飴をペタッと塗って、もう1枚を合わせてたべるのが大好きなの♪

これも、思い起こせばルーツは小樽なのよ。

お習字を習いに行っていた頃、近くのお寺さんの門前に屋台があって、このおせんべいに水飴を塗って売っていたの。
細くて長ーいビニール袋に、淡い色合いのおせんべいが、色とりどりに入っていたのも、ハッキリと憶えているのよ。

わずかなお小遣いからお金を出して、2つくらい買うのが私の楽しみ。

思えば、あれが楽しみで、お習字に通っていたようなものだったかも。

結婚してからも、あちこちのお店でこれを見つけると、水飴とセットで買っては、思う存分楽しんだものです。

我が家の子供たちは、多分このおせんべいを大好きなはず。

さあ、イオンで見つけたのが百年目!
私、どんどん水飴せんべいを食べるぞ~ 

おせんべい1
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今日の気温が8度なんて、絶対に嘘だって

今日は 「気温が上がる、気温が上がる」 って天気予報で言っていたから期待してたら、そんなことは絶対に無かったの!!

とにかく、ものすごい風で、もう寒くて寒くて ・・・・ ブルブル

午後のすず散歩に行ったら、3回も帽子が飛ばされる羽目に。

家の中も寒くて、私もうダメ。。。。

今日は、珍しく夕方に出かける用事があって、この強風の中帰ってきたら、体中が冷え切って大変だったのよぉ (汗)

つくづく、気温より風なのね、と思ったのでしたよ、

耐えられなくて、帰ってからすぐに沸かしたお風呂の有難味が、よ~く分かりました。

平安時代には、お風呂を立てて持て成すことを 「風呂馳走」 って言ったそうだけど、お風呂って、本当に 「ご馳走」 よね 

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イカはタコの代わりにはならなかった

時々見ている 「キューピー3分間クッキング」

この前は、≪たことじゃがいものガリシア風≫

魚介類大好きな我が家、
おまけに、もう芽が出始めたとはいえ、ジャガイモもあるし。

という訳で、早速作ってみました。

ニンニクの香りがプンプンするけど、これが意外と大好評。
こうなると、しつこい私は何回も作ります。

たっぷりのオリーブオイルとジャガイモとタコ。
ヘルシーでもあるでしょ?

この前も、これを作ろうとスーパーへ行ったら、タコがとーーーっても高いの 
タコがダメならイカで作ろう、ってことになって、生のヤリイカを買ってきて代用してみました。

まず、イカに火を通して、後はいつも通り。

ジャガイモを小さめに切り、水から茹でて沸騰したらザルに上げる。
お芋の水けを拭いて、カップ4分の1の油を入れた鍋に投入、ゆっくりと揚げる。
色づいてきたら、輪切りにしたイカを投入。

ここからもう失敗ね。
イカの墨がお芋に着いて、色合いも悪いし、味もイマイチ。

結果、全員の意見が一致して、「やっぱりイカはダメ。 タコでなくちゃ」

今日はタコが安かったので、尋常にタコを使って作りました。
ウン、やっぱり美味しいわ 
これからは、ケチなことを考えず、ちゃんとタコで作ろうっと。

ところで、例年と同じような気温のはずなのに、もう寒くて寒くて・・・・
早く早く、暖かい春が来てほしいぃぃぃーーー
私も年よねぇ。

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雪の嵐だ~!

昨日朝の佐久は、ひたすら真っ白。
その中を、すず散歩に出かけたんです。
すずの散歩は、たとえ槍が降っても行かなければいけません。

「深々と降る」 って感じでは無くて 「横殴りの吹雪で、辺りは真っ白で、どこまでが道かさっぱり分からない」 って状況。

歩いていると、頬っぺたに雪と寒さが突き刺さるようでした。

反対に、すずは大張り切り !
もう13才だというのに、飛んだり跳ねたりして、大はしゃぎでしたよ。

雪の中仙道です。
雪の中山道

すずは歩く歩く。
すずと幸1

ここは、田んぼだった所です。
雪野原

すずは雪まみれ。
雪まみれ

私は、雪の中を傘をさして歩くのが嫌いなので、帽子にマフラーに耳当てに手袋。
おかげで、家に帰ると頭からマフラーから、ビショビショ状態でした。

こんな嵐のような日、私の好きな曲は、これ。


伊藤整 作詞、多田武彦 作曲の、「雪明りの路」 の中から、「雪夜」
冬の嵐の夜という曲だけど、朝歩きながら、頭の中でこの曲が響いてました。

伊藤整が、小樽時代に作った詩集 「雪明りの路」
そうそう、北海道の冬の夜の嵐は、こんな感じだったのよね。

この曲を聴くと、小樽の冬の夜、吹雪の中を歩いて市民会館から帰ったのを思い出します。
名曲っていうのは、いつまでも色褪せないものですね。

ちなみに、この曲は男声合唱なので、私がどんなに頑張っても歌えないのよ~ 

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東京の旅 その4  「防衛省 市ヶ谷台ツアー」

最後の目的地
ホテルからはほんの10分ほどの所にある 「防衛省 市ヶ谷ツアー」

何故こうなったかと言うと、
せっかく市ヶ谷に泊まるんだから、どこか近くで見られる所はないだろうか。

それから、せっせとネットで探し回りました。
そうだ! 市ヶ谷と言えば防衛庁 市ヶ谷駐屯地 (昔の名前ね)
早速調べると、「市ヶ谷台ツアー」 というのがあったんです。

2か月前に予約、当日は身分証明が必要。
そういうところは、さすが防衛省ですね。

朝の市ヶ谷台は、ものすごい数の職員さんが出勤していましたよ。
川の流れのようだったわよ。
その中で、私たちの参加したツアーは、たまたま35名のキャンセルが出たとかで、たった7名しかいませんでした。
川の流れのよう


これが、市ヶ谷台の全体図
市ヶ谷台地図

ここは、「儀仗広場」
広場儀仗

この見学コースは、午前と午後の2コースがあって、午前のコースだと、こんなヘリコプターに乗り込むことが出来ます。
「ひよどり」 です。

ひよどり

内部ですよ。
ヒヨドリ内部

操縦席は、足元が見えるんですね。
高所恐怖症の私には、とっても無理です。
ヒヨドリ内部2

そしてそして、「自衛隊市ヶ谷駐屯地」 といえば、あの三島事件ですよね。
私にとっては、強烈な事件でした。
その現場になった建物は、今は 「市ヶ谷記念館」 となって、元あった場所から移築され、一部保存されているのです。

市ヶ谷会館

私はこれが見たくて、このツアーに申し込んだようなものです。
あのバルコニーで、三島氏は有名な演説をしたんですよね。

玄関を入ると、奥に 「講堂」 が広がっています。
ここは、あの 「東京裁判」 が行われた所でもあります。

講堂

こちらは、2階から見たところ。
講堂2

正面の一番高い所が 「玉座」 で、陸軍士官学校時代に、天皇陛下が座られた所です。
玉座

ここには、色々な物が展示されていて、なかなか興味深い所でした。

これは、東京裁判で使われた、地図の本物です。
地図

明治時代の軍服・・・・だったかな?
華やかですよね。
明治の軍服

それから2階に上ります。

ここが、三島氏が切腹した 「旧陸軍大臣室」。  後の 「陸上自衛隊東方総監室」
総監室

総監室2

三島氏は、この窓から外のバルコニーに出て、演説を行ったんですね。

これは、三島氏と一緒に立て籠もった 「楯の会々員」 が突けた刀傷。
刀傷2

刀傷3


市ヶ谷記念館を出てから、メモリアルゾーンに向かいます。
ここは、自衛隊の前身 「警察予備隊」 以来、今までに殉職された、およそ1850名以上の方々の霊を弔うために作られました。
尊い犠牲者に、感謝いたします。

メモリアル

早足にご紹介してきましたが、朝の9時半に出発したツアーは、途中15分ほどの休憩をはさみながら、たっぷり2時間。
とっても興味深いものだったので、時間はあっという間でした。

皆様も、東京にいらっしゃったら、このツアーはいかがでしょう?
誰でもOK。
事前の申し込みが必要ですが、案内をして下さる方もとってもソフトな感じで 「防衛省、キリッ」 て感じではありませんでした。

写真も、一部はダメですがほぼ大丈夫で、実はもっと撮ってきたんですが、数が多すぎて私の手に余ってしまった 
でも、参加して良かった 「市ヶ谷台ツアー」 でしたよ。

参加人数が少ないのは良かったんですが、結構早足で回ったので、もっと写真を撮りたかった所もあったんですが、置いてけぼりになりそうで (汗)

たった1泊2日の東京見学でしたが、宝塚あり、靖国神社あり、素敵なホテルあり、最後に市ヶ谷台ツアーありで、中身の濃いものでした。
あー、楽しかったです  

そうそう、これは自衛隊の購買部で買ったお土産。
自衛隊でしか買えない!ってところがミソですね。

自衛隊お菓子


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東京の旅 その3  アルカディア市ヶ谷 (元 私学会館)

散々迷った末に決めたホテルでした。

市ヶ谷駅近の、本当に良い場所に建っているのね。
ロビーも立派よ、ほら。
ろびー

8階のお部屋でした。
部屋

窓の外には、すぐにお堀が見えるのよ。
お堀

桜の季節は、最高でしょうね。 

ここは、夕食も付いていたの。
それも、ここに決めた理由の一つ。
一度チェックインしてから、外出して食事をするの面倒でね。

チェックインの時、洋食か和食かと聞かれて、2人揃って 「洋食!!」 とお返事 
さて、そのお食事です。

レストランは、こんな雰囲気。素敵でしょ?
レストラン

最初のセッティング。
おお、胸がワクワク 
セッティング

前菜です。
前菜

クラムチャウダー
小さい器だったけど、底が深くて結構なボリュームでしたよ。
クラムチャウダー

メインは、「お魚かお肉か?」 と聞かれ、声を揃えて 「お肉~! ミディアムで!!」
ステーキ

デザートです。
デザート

これに、パン、サラダ、コーヒーが付いて、もうお腹いっぱい 

朝は、もちろんブッフェですよ。
ブッフェ

これも美味しかった。
今の朝食ブッフェって、レベルが高いですよね。
ジュースも牛乳も飲み放題だし、アイスクリームまでありましたよ。
朝食

あ、これは最初のトレイね。
この後、ほんの数回は取りに行きました。

私が言いたいのは、この後。

   ↓

市ヶ谷駅すぐ近くで、これだけの食事が付いて、さあいくらでしょう??

ホリデーパックで、何と 1万円 なのよ~
私なんて、予約の時何回も見直しちゃったわよ。
もちろん、普段はこんなにお安い宿じゃないのよ。
ホリデーパックさまさま。
ここ、日曜・祝日に泊まるには、最高の東京の宿でした。
また、ここを足場にして、東京旅行をしてみたいわ。

翌日は、宝塚と並ぶ今回の旅行の目玉に行ったの。
やっぱり、東京って見どころが多いわねぇ。

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東京の旅 その2  靖国神社に参拝   

宝塚劇場を出て、すぐ近くのお店でお腹を満たした私たちは、それから有楽町線に乗って永田町で半蔵門線に乗り換えて、九段下の靖国神社へ。
(この辺りの乗り換えは、スマホを駆使する彼女におんぶに抱っこ)

靖国神社1

前に一度参拝したことがあるけど、あれから十数年。
相変わらず、大きくて立派ですねぇ。

拝殿

最初に現れるのは、大村益次郎の像です。

大村益次郎像

ここには、第一次世界大戦からの戦死者を祀っているとばかり思っていたんだけど、幕末の怒涛に巻き込まれた赤報隊の相楽総三さんや、水戸から出発して敦賀でことごとく殺された天狗党の方々も、祀られているんですね。

どちらも、信州と関係浅からぬ方たちなので、思いも籠ります。

お手水場で清めて

お手水場

拝殿にお詣りしました。

拝殿大

本当は、遊就館なんかも拝観したかったんだけど、もう夕暮れ近くなってしまったので、今夜のホテルに向かうことにしました。
ここから市ヶ谷のホテルまでは、ブラブラ歩いても10分くらいなんだって。
かなりの寒さの中、せっせと歩きます。

途中で、こんな子も。

狛ちゃん

吽ちゃんです。
阿ちゃんゴメンナサイ、撮るのを忘れっちゃったのよ。

東京、とっても寒くて、佐久に居る時より1ランク薄手のジャケットを着ていた私は、手も耳も冷たくて大変 
かといって、いつもの厚手のコートでは、身動きもままならないし、こればっかりは仕方ありませんね。

やっと市ヶ谷のホテル 「アルカディア市ヶ谷」 に辿り着きました。
ここは、元 「私学会館」 という宿泊施設で、なかなか良いホテルでしたよ。

私学会館

この続きはまた明日にしますね。
読んでいただいて、有難うございました。

 
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東京の旅 その1  タ・カ・ラ・ヅ・カ よーん♪

無事に帰って参りました。
帰った時には、寒いけど本当に上天気  だったのに、今の佐久はものすごい雪! 
これは、どういうことじゃい??

昨日の朝、私の乗る新幹線あさまは、一路東京を目指して走ってました。
佐久は寒かったけど、東京はどうだろう?

東京駅で乗り換えて、有楽町そごう (年が分かっちゃうね) じゃない、ビッグカメラで、友人と合流。
そこから、東京宝塚劇場を目指して歩きます。

ふと気づくと、前後左右みんな女性。
きっと宝塚に行くのよ、って言いながら到着。

劇場

入り口で、去年散々苦労してゲットしたチケットを出して、無事入館。・・・・・ホッ → (タカラヅカのために、夜道を激走)

ロビーを撮るのもそこそこに
ロビー

私は売店へ走ります。
売店

ここで念願のプログラムをゲットぉぉーー

プログラム

ところが、この売店 (「キャトルレーヴ」って言うらしいのよ) から出る時、劇場のお姉さんに 「チケットをお見せ下さい」 って言われて、私一瞬真っ青 
慌ててバッグをガサゴソ探したら、ちゃんとありましたぁ。 

さて、いよいよホール内に入ります。

一番驚いたのは、ホールは横長で、意外と狭かったこと。
これには本当に驚いた。
これなら、舞台をじっくりと観られるわ♪
これは、いつも音楽用の縦長のホールを見慣れていたせいだわね。

私たちの席は、1階の21列目、ちょっと前の方の頭で見えにくいこともあったけど、それはお互い様ってことで。
2階席の1番前なんてのも、良いでしょうね。

場内1

それからはもう、めくるめく世界で、もちろん写真はありません。

第一部は 「雪華抄」 という、和風のショー。
次から次へと男役さんが出てきて、さて、どなたがトップの 「明日海りお」 さんなのか、さっぱり分からず。
絢爛豪華な踊りが続きます。

1時間ほどのショーが終わってから、20分ほどの休憩かな?
その間に団員さんたちは、メークを作り替え、髪型も衣装も替え、舞台裏はものすごい騒ぎになってるんでしょうねぇ。

そしていよいよ、お目当ての 「金色の砂漠」 の開幕です。

場内2

この舞台はまだ開催されているので、これ以上は何も書きませんけど、とにかく 「明日海りお」 さんのカッコいいこと!!
細身で顔が小さくてスラッとして、やっぱり一等地抜きんでてますねぇ。
宝塚の男役トップがものすごい人気って、本当に良く分かりました。

あれだけの楽団員と、大がかりなセットと生演奏と。
それに脚本でしょ?、歌でしょ?踊りでしょ?衣装でしょ?
大変な労力の結晶よね。

切ない切ない物語が終わり、後ろ髪を引かれながら劇場を後にしました。

先生とも言うべきJさま、本当に色々と有難うございました。 <(_ _)>


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上田市の 「真田丸大河ドラマ館」 は、明日最終日です

先日、大河ドラマ館入館者、100万人目に到達しました。
100万人を目指していたので、ぎりぎりセーフでしたね。

今日の信濃毎日新聞に、こんな広告が

殿、今度は100万人が押し寄せましたぞ。


これ、結構気に入っちゃった 
100万人が押し寄せたって、スゴイですよね。
たった1年間だったのに。

こちらは、ものすごい寒さで、もうブルブルです。
さっき、すずのオチッコ散歩に行ったら、道路がツルッツルに光っていて、歩くのが怖い事!
我が家の廊下も、完全に冷蔵庫状態になってます。


この寒さの中、明日は東京に行ってくるので、ブログお休みしますね。
楽しい企画が盛りだくさんで、今からワクワクしてるんです♪
帰ったら、ゆっくりご報告しますね。
それじゃ、行って来まーす 

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プロフィール

万見仙千代

Author:万見仙千代
出身は北海道、長い首都圏生活を経て、ただいま信州在住です。

愛護団体出身で、多分12才になるすず、2011年3月11日に保健所からやって来て家族になった、年齢不詳のまりの2ワンコの散歩を中心に、1日が回ってます。(まりは10月25日永眠しました。家へきて、たった7か月と2週間の生活でした。)

何をするにも、まず散歩から!
散歩は健康の秘訣です。

リンクはお気軽に。

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