本・音楽・ペット・合唱・その他色々、書いていこうと思っています♪

帰省の旅 巻7  「マンジャーレ」 と 文公と

楽しい遊覧旅行から、小樽港台埠頭に着いた私たちは、前から立てていた予定通りに歩きます。

まずは、すぐ近くの 「小樽博物館運河館」 を目指します。

ここには、どうしても会いたい子がいたの。

ぶん公 →  (去年の帰省の旅)

この博物館に、ぶん公の剥製があると聞いたんです。

ぶん公、いましたよ!
ぶんこう2

ぶん公って、こんな子です。
ぶんこう説明

文公は、キャラメルが好きだったのね。
文公に会えて満足した私たちは、次なる目的地に向かいます。

博物館のすぐ裏に、「マンジャーレ」 というレストランがあるんです。
小樽出身のTさまに教えてもらい、行くのを楽しみにしてたんです。
Tさまのお知り合いが、やっているお店なんだって。

ちょっと迷ったけど、見つけました。
マンジャーレ

たしかに、OPEN になってました♪

中に入ると3組ほどのお客様がいて、私たちも十分座ることができました。
満席だったらどうしようと、ちょっと心配だったのよね。

ここで大失敗。
メニューを撮るのを忘れちゃったんです。

でも、ランチを注文。
姉は即決で  「魚料理」
私はダラダラ迷った挙句、パスタランチ。

ここはランチにサラダとドリンクバーが付いていて、お値段は980円。

ドリンクバー
マンジャーレ2

魚料理です。
マンジャーレ4

これ、とっても美味しかったって。
魚は地物の アイナメとカスベ、それにホタテまで入っていて980円よ!!
それも、税込です。
絶対に安いって。

ここに限らず、小樽って税込のお店が多いのね。
ホテル以外は、ほとんど税込み価格になっていて、何となく得した気分。

サラダはこちら。
このドレッシングがとっても美味しくて、売られてもいたんだけど、何しろ私のリュックサックは新南樽市場で買ったお土産で重くって、残念ながら、諦めました。
マンジャーレ3

私のパスタ
パスタ

これ、本当に熱々で穏やかな味で、美味しかったですよ。
でも、次回行ったら絶対に魚料理にするわ。
パンも温かくて、美味しかったそうです。
一口貰えば良かった。

このお店、とってもお気に入りになりました。
早速、昔からの友人にも宣伝。
今度行ってみるって。
Tさま、重要な情報、有難うございました。

満腹になったところで外に出ると、これもお目当てのお店が。
「飴屋六兵衛本舗」 という、小樽に古くからある飴屋さんです。
さん飴や

お店の前に、こんな屋台が出てるのよ。
飴やサン2

懐かしい飴がいっぱい!
私は、雪たん飴と楽京飴を買い込みました。
飴やサン3

とっても感じの良い女性が応対してくれて、下に並んでる7個はおまけです。

左側の 「雪たん飴」 は、小さい頃ずい分いっぱい食べた思い出が。
白い飴の中に、餡子が入ってるのよ。
楽京飴も、本当に懐かしい味。
このお店はかなり有名なお店で、袋の裏側に詳細が書いてありました。
飴やサン4

家に帰ってから、食卓の上に置いてペロペロペロペロ舐め続けているの。
雪たん飴は、もう無くなっちゃいました。
これだもの、太るはずよね。

冗談じゃなく、帰省してからこれだけのお料理を食べ続け、私の体重は今大変なことになってます。
そうそう、帰りの飛行機で、リュックを座席の下に押し込んだら、CAさんがにこやかにやって来て 「こちらにお入れしますね」 と座席上の物入れにヒョイと入れちゃったの。

私、チビだから嫌な予感がしたんだけど、案の定降りる時に手が届かず。
昔は余裕で届いていたのに、変だなぁ。
背が縮んでいるのよね。
何しろ、椎間板が2つも潰れているんだもの。
チビでデブじゃ、良いとこ無いじゃない?
とりあえず、頑張って痩せなくちゃ。

長いこと読んで下さって有難うございました。
今年の帰省の旅は、これで終わり。
もう今から、来年はどこに行こうかと思案中です。

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帰省の旅 巻6  「小樽海上観光船 あおばと」

祝津の港から、これに乗るために予約してたんです。

小樽海上観光船 あおばと

観光船

この船、小樽港第3埠頭を出発
コースが4つあって

Aコース  小樽港ーーオタモイ周遊ーー小樽港  2500円
Bコース  小樽港ーーオタモイ周遊ーー祝津港  1950円
Cコース  祝津港ーーオタモイ周遊ーー小樽港  1950円
Dコース  祝津港ーーオタモイ周遊ーー祝津港  1300円

こんな風になっています。

私たちはCコース  祝津港を出発し、オタモイを周遊し小樽港に戻るコース
オタモイというのは、小樽から西方面に行った所にある、昔かなり栄えていた遊園地のあった所です。
今は夢と消えた遊園地で、私も小さな頃、何度も行った懐かしい所です。

さあ、船内に乗り込むと
船内

数十人のお客さんが乗っていました。

こんな子も、乗ったりしてるの。
かもめ

いよいよ出航です!
赤灯台を横目に見て
赤灯台

外洋に乗り出して行きます。
最近、あまりお天気が良くなくて出航見合わせが多いのよ、って鰊御殿の方が言っていたけど、この日は上天気。
日頃の行いの良さよね~

オタモイの遺跡(笑) が見えた時には、思わずみんな歓声が。
みんな、オタモイを知ってる人なのねぇ。
おたもい

岩山に残った竜宮のような門。
岩肌に残った細い横筋が、細い細い道だったんですよ。
今の私なら、絶対に歩けないような怖い道。
してみると、高所恐怖症って、後天的なものなのかしらね。

海も穏やかで
海
楽しい船旅でした。
海上

およそ40分の遊覧旅行を終え、小樽港へ入港です。
2小樽港

 

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帰省の旅 巻5 ノイシュロスの夕食と 「鰊御殿」

あまりに沢山の写真を撮ったので、整理するのが大変 (汗)
それでも、ブログは私の備忘録を兼ねているので、どうぞご覧になって下さいね。

ノイシュロスの夕食は、相変わらず美味しかったです♪
ズラズラと、載せていきますね。

まず前菜
「ホッコクアカエビのビスク 」
夕食1

次の前菜
「道産炙りイカの柚子胡椒風味 道産ヒラメのエスカベッシュを添えて」
ふれんち

魚料理
「道産アイナメポワレ」
夕食4

肉料理
「上富良野産地養豚のロースト」
肉料理

デザート
「黒いフレンチトースト その他」
デザート

これに、シャンペン、スープ、パン、コーヒーがつきます。
たーっぷりゆーったり食べて満腹でしたぁ。

さて、翌日はホテルのすぐ下にある、「鰊御殿」 を訪ねました。
祝津といえば、日和山灯台と鰊御殿。
この2つは、切っても切り離せない祝津の顔です。

でも、私が鰊御殿に入るのは、そうねぇ、小学生以来かもしれない。

ニシン御殿

この鰊御殿は、元々積丹の泊村にあったのを、ここに移築したものだそうです。
私の小さな頃には、もうここに建っていました。
手前にさり気なく青い屋根の建物がありますが、指定などはされていないものの、これも漁場建築ですよね。

入館料300円を払って、中に入ります。
パンフレットによると
「泊村の鰊親方、田中福松氏が明治24年から7年をかけて明治30年に竣工したものです」。
とのこと。

ニシン御殿2

立派な玄関ですねぇ。
玄関

玄関の向かって右は主人家族のスペースで、広い広い畳敷きの部屋が広がります。
ニシン御殿5

帳場
帳場

漁夫寝室は、2階へはしごを使って上るようになっていました。
ニシン漁は寒い時期ですが、漁夫たちはムシロ3枚だけで寝ていたそうですよ。
おお、寒い!!
その代り、白いご飯とお酒だけは、たーっぷり与えられたそうです。
最盛期には、120人の漁夫が寝泊まりしたんだって。

漁夫寝室

当時の漁具
漁具

お客様用かな?
当時の食器です。
陶器

2階から見える祝津港。
これから、あちらに向かいます。
窓から

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帰省の旅 巻4 「小樽だよ~」


砂場のおそばでお腹いっぱいになった私たちは、小樽の中心部に向かって歩き出しました。

途中のこの坂は、昔、父と橇に乗って滑り降りた坂です。
とっても懐かしい!
今は車がどんどん通っているんだけど、長閑な時代だったんですねぇ。

思い出の坂

昔懐かしい、水天宮に立ち寄ります。

水天宮

ここは私の地元の神社で、海の神様を祀っています。
ここから見下ろす小樽港は、昔の儘で本当に懐かしいの。

絶壁と言っても良いようなこの坂は 「外人坂」
これを下りて行くと、ガラス製品のお店や石造りの建物が並ぶ堺町。
観光客がいっぱいなんだけど、とっても怖くてこの坂は下っていけないわ。

水天宮より

フェリーが入港していました。

水天宮より2

水天宮の市街地側に建っている、「聖公会教会」

聖公会

お祭りの時には、この坂沿いにズラリと夜店が並び、人でごった返していたんだけど、最近はどうなんだろう。

毎回撮ってしまう、「ミツウマ」 のアーチです。

みつうま

ミツウマはゴム製品の会社で、ここの長靴は最高よ。
かく言う私も、ここの膝丈のゴム靴の愛用者。
お洒落だし、履きやすいし丈夫だし、本当に重宝してるんですよ。

それから、花園銀座通りに入って、喫茶コロンビアでお休み。
私はクリームソーダ、姉はクリームあんみつで、しばしノンビリしました。

ころんびあ

さてさて、それからは、小樽の市街地を通り抜け、今夜の宿、祝津のノイシュロス小樽に向かいます。
小樽駅まで、迎えの車が来てくれるんですよ。
このホテルに泊まるのも、もう4回目になります。
いつ来ても絶景の中に建っていて、私のお気に入りの宿です。

のいしゅろす

ホテル下の見晴らし台からの風景。
日和山灯台、鰊御殿、小樽水族館が見下ろせる絶景です。

見晴らし台


とど岩を見下ろした所。
綺麗ですよねぇ。

赤岩

いつもながらのお部屋にチェックイン。

部屋

大好きなお風呂

お風呂

いつもながらに、何度もお風呂を楽しんだ後、期待の夕食フレンチです。

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帰省の旅 巻3 「ペケレット湖園」から小樽へ

北大を見学してから、一度家に帰り、母を連れてペケレット湖園へ。

ぺけれっと1

ペケレットは、去年行ってからすっかり気に入り、絶対にまた行きたい!とリクエスト。
相変わらず、かなり浮世離れした雰囲気の中、ものすごい勢いで食べまくりました。

ぺけれっと2

ここはね、お肉も野菜もトレイで出るのは最初だけ、お替りはトングで一枚一枚置いてくれるんですよ。
さり気なく見守っているお姉さんが、少なくなったな・・と思うと、すかさず持って来てくれるんです。

いや、食べた食べた。
10回はお替りをしたわね~

ぺけれっと3

この新玉ねぎが全然辛くなくて美味しかったし、前回も感激したジャガバタも、相変わらずのホクホク具合でした。

ぺけれっと4

ものすごい量を食べて、ちょこっと体重を気にしながら、2日目は終了。
ああ、極楽極楽 
やっぱり北海道のジンギスカンは、最高だわ。

そして翌日、いよいよお楽しみの小樽へ出発です。
今年は姉と一緒に小樽へ一泊旅行。
琴似から電車でゴー!

懐かしの恵比須岩。
ここには昔、「張碓」 という駅があったんです。
乗降客は夏の間の海水浴シーズンのみ。
私は降りたことは無いんだけど、懐かしい風景です。

恵比寿岩

小樽が見えてきました。
いつも書くことだけど、小樽が近づくにつれ、胸がキュンキュンですよ~

小樽港

着いた小樽築港で、とにかく買い物買い物。
オバサンは買い物が大の楽しみよン。

ここには 「新南樽市場」 という一大市場があって、毎年ここでお土産を送ってもらうことにしています。
旅って、お財布の紐が緩みっぱなしになるのよね。
タラコと筋子、それに人気お肉屋さん・深沢肉店の燻製を買って、魚屋さんの荷物と一緒に送ってもらいます。

このお肉屋さん、ゴッタ返している中を、私も参戦です。
文字通り参戦って感じ。

余りに一生懸命買い物をしすぎて、写真を撮るのをすっかり忘れてしまいました。
買い物を済ませて、南小樽駅 (略して 「なんたる」 ) を目指します。
ここで、これも楽しみにしていた、砂場のお蕎麦を堪能。

私は天ざる

天ざる

姉は、名物 にしんそば。

にしんそば

こうやって、私は着々とお腹にお肉を貯め、予定してきた食べ物を順調に消化していきます。
ああ、帰ってからの体重がものすごく心配 
だけど仕方ないわよね。

 
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帰省の旅 札幌の巻 2 「北海道大学」


さてその翌日は、皆さんがご存じの、ここへ行ってきました。

クラーク像

クラークさん、といえば 「北海道大学」 です。
広い広い敷地で、贅沢だわ~

ポプラ並木

ポプラ並木

そして、こんな歴史のありそうな建物が、点在しています。
構内3


構内

そして、ここが北大の発祥とも言える、農学部。
元々は、札幌農学校が基礎になってるんだものね。
どっしりとして重厚な建物でした。

農学部

こちらも、とっても重厚な建物 「北海道大学総合博物館」
入館は、なんと無料!

博物館

農学部といい、こういう建物って本当に素敵。
しかも無料だもの、当然中に入りましたよ。

博物館玄関

内部はリニューアルされてて、古い建物に触れたい方には、ちょっと残念って感じもあったけれど、あちこちに素敵な雰囲気が残っていました。

博物館5

博物館6

展示されていた動物たち。
こういうのを見ると、ザ・博物館!!っていう感じがして、大好きです。

博物館3

博物館2

博物館4

とても広い博物館で、駆け足で見て回った後、外に出ました。
広い芝生のあちらこちらで、学生グループがジンギスカンを楽しんでいましたよ。
禁止されていないのね。

そして、こちらは構内にある池。

北大構内の池

地元なのに、北大をこんなにゆっくり歩いたことが無かったので、とても楽しかったですよ。
皆さんも札幌にいらしたら、ぜひ北大をゆっくり散策してみて下さい。

家に戻る時、兄がわざわぜススキノ方面を走ってくれました。
わぁ、ニッカだーー

これを見ると、ススキノだわ~って感じですよね。
昔は、良くこの辺りを闊歩したもんなんですよ 

すすきの

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帰省の旅 札幌の巻 1

こんばんは、ただいま 

昨日の夕方に、無事に帰ってきました。
私がいた間、ものすごく良いお天気が続き、日頃の行いの良さを証明した私です 

まず、その日の夕食は、母・姉・兄と一緒に、琴似のラーメン店 「めん太」 に行って来ました。
めんた

メニューです。
めんた2

一番人気だという、「白みそラーメン」 を注文。
めんた3

おじさんが作り、多分お母さんと思われる人が接客している小さなお店だけど、とても美味しかったです。
左に写っているのは、茹で卵です。
無料で付いてくるのよ。
私はラーメンの上にゆで卵を乗せるのが大好き。
やっぱり札幌のラーメンは美味しいねぇ♪

こちらは、私が実家へのお土産に買った、佐久13蔵のお酒詰め合わせ。
佐久のお酒

中身を並べてみました。
ドドーン!
結構迫力がありますよね。
佐久のお酒2

これは、毎回喜ばれるんですよ。
佐久のお酒は美味しいんだから!!

朝早く佐久を発って、夜のラーメンでもう時間はいっぱいいっぱいになってしまいました。
さあ、明日の予定もビッシリなのよ
この日は、早めに休みました。

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帰省するので、しばらくお休みしますね♪

こんばんは。

明日から、待ちに待った帰省です。

飛行機のチケットも持ち、衣類は1か月は実家暮らしが出来るくらいの量を先に送り、用意万端です!

しばらくブログをお休みしますので、コメント欄も閉じさせていただきますね。

いっぱい写真を撮ってこようと思ってます。

では、行ってきまーす♪

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2017年06月15日 | 生活 | トラックバック(0)件 |

犯人は誰だ

1か月ほど前、トイレの足元マットが濡れていました。
それも結構シットリと濡れていたんです。

誰だ?!
〇チッコをマットに掛けたのは 

なあんて事は、私は言いませんでしたよ。
黙って足元マットを洗濯しました。
周りもゴシゴシ拭きました。

それから暫くして、またもマットが濡れていたんです!!
それでも私は我慢して、黙って洗濯。

ところがです。
先日、三度目にマットが濡れてたんです。
それも、かなーりシットリと。

これはおかしいと思い、床をじっくりと見ると、タンクの下辺りからグッショリと濡れているんです。
いくら何でも、これは〇チッコではない。

夫と2人であれこれ見たところ、便器近くから水が漏れているんじゃないかという結論に達しました。
業者さんに見てもらわなくちゃ、と決心したんだけど、
(今度濡れたら言おう) と思って様子を見てるの。

それなのに、その後は何事も起きないのよ。
マットは外して、いつ水が漏れても良いように雑巾を置いて用意万端整えたのに、何事も起きないの。

おかしいよねぇ。
あの水漏れは何処から出たんだろう ???
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どんどん増えるドレッシングの数

今の時期ならグリーンアスパラ。
それに、レタス、キュウリ、トマト、その他諸々。
サラダにはドレッシングが付き物。

私、グリーンアスパラは大好きだし、キュウリもトマト (湯剥きしたもの) も好き。
だけど、レタスだけは余り好きになれない。
だって、あれって味も何もしなくて、まるでウサギになったような気分なんだもの 

レタスって、ドレッシング次第だと思うのよね。
お店に行っては、ドレッシングを買い込んできて味見。
これは美味しい!! と思ったドレッシングもあるけど、だんだん飽きてくるのよね。

もちろん自分でも作るのよ。
それも、最初は美味しいと思うんだけど、同じようなパターンばかりで、やっぱり飽きてしまう。
そんな時、TVCMで流れるドレッシングに、目移りしちゃうの。

だけど、買ってきたドレッシングも、全部が全部、口に合う訳じゃない。
そうやって、冷蔵庫には、いつ買ったのか分からないような使い残しのドレッシングが並んで、ドレッシング街みたいな一角が出来上がってる (汗)

時々処分するんだけど、あれって味も分からないのに1本の量が多すぎると思いません??
味見用の小さいのがあると良いと思うのよ。
メーカーさん、考えてくれないかな。

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プロフィール

万見仙千代

Author:万見仙千代
出身は北海道、長い首都圏生活を経て、ただいま信州在住です。

愛護団体出身で、多分12才になるすず、2011年3月11日に保健所からやって来て家族になった、年齢不詳のまりの2ワンコの散歩を中心に、1日が回ってます。(まりは10月25日永眠しました。家へきて、たった7か月と2週間の生活でした。)

何をするにも、まず散歩から!
散歩は健康の秘訣です。

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