FC2ブログ

本・音楽・ペット・合唱・その他色々、書いていこうと思っています♪

オーロラタウンのイタリアン

初めてピザを食べたのは、札幌地下街のオーロラタウンにあったイタリア料理店でした。

友人の友人のお姉さんが勤めているとかで、連れて行ってもらったんです。

地下街のお店だから、通路との境は低い仕切りで、あまり落ち着いた雰囲気とはいかなかったけれど、味は保証付き!
美味しかったのよ~

あそこで、ピザはナイフとフォークではなくて手で食べるとか、ラザニアとかラビオリとかを知りました。
パスタなんて言葉はまだ知らなくて、スパゲティだけしか知らなかった身には、まあ珍しかったこと!

あのお店で、パエリアとか、カップにスープを入れてパイで蓋をする料理なんかも食べたの。
パエリアみたいなスペイン料理も出していた訳だから、イタリア料理だけではなかったわけだけど、その当時はそんな区別は全然知らなくて。
あんな料理を食べたのはあのお店が初めてだったから、それはそれは美味しくて、何度も友人と一緒に通ったものでした。

あんなに何度も通ったのに、お店の名前は全然覚えていないのよね。
今でも、あそこで食べたパエリアやピザやスープのパイ包みを食べたいな・・・と思うんですよ。
先日食べた、ちょっと有名なイタリア料理屋さんよりも、あのお店の方がずっと美味しかったなぁ。



関連記事

こどもの国

テレビで、一昨日でご結婚60年を迎えられた天皇皇后両陛下が、神奈川県にある 「こどもの国」 を訪ねられたといっぱい流していました。

こどもの国

忘れもしない、大学で入部した部活で、新入生歓迎会と称して初めて連れて行かれたのが こどもの国 でした。
本当に広くて、遊具らしきものも殆ど無く、せいぜいバレーボールをするくらい。
後は、せっせと歩くくらい。

何なんだ?ここは・・・・
これが第一印象。

確か、その頃、門の辺りに 「ここは皇太子殿下、妃殿下の結婚を記念して作られました」 云々の碑があったような。
それで、ここの由来は知っていたんです。

それから、結婚して暮らした所が比較的近かったので、家族で良く出かけることになったんです。
夫に聞くと、スケートにも行ったとのこと。
そういえば、プールにも一回だけ行った気がするし。

興味深かったのは、最初は本当に何もない丘陵地帯だったのが、少しずつ遊具が増えていって、長いロール滑り台とか、他にも色々出来てきて、やっぱりただの丘陵じゃ子供たちも退屈だったのかもね。

ニュースを見ている間に、そうか、あそこにはかなりお世話になったんだと、だんだん思い出して来ました。
最初の印象が強すぎて、イマイチ積極的に好きだった訳じゃなかったんだけど、それでも何回も訪れた場所。
それが こどもの国 だったんですよね。


関連記事

その後の すず

今朝の4時半
すずはベッドを飛び降りて、カチカチ歩き回った。

やっぱり気にかけているのね。
私は夢を見ながらグッスリ寝ていたはずなのに、その気配にすぐに気づき、下に降りてコートに耳当て、首から懐中電灯。
フラフラしながら、外へ。

そしたら雪が!! 
でも、私は半分眠り中。
オシッコが終わってから、一目散に家へ。

でもダメね。
もうなかなか寝付けないの。

朝になったら、外はこんな状態。

雪2

おいおい、4月も10日だよ!
何故こんなに降るの??

そして、今日は すず の皮下点滴の日。
朝一に病院に行って、まず体重を測ったら、10キロを切ってしまった・・・・
だって、食べないんだもの~

あれもこれも試してみて、病院からも色々試供品をいただくんだけど、結局どれもお気に召さず、かろうじて いなばのとりささみ だけは少しは食べてくれる。
それに色々トッピングするんだけど、あまりゴチャゴチャしてると、それも気に入らない。

歩く姿も本当にヨタヨタになってしまい、心配は増えるばかり。
すず、ご飯をいっぱい食べて、少しでも元気になってよね。
関連記事

荒砥城跡

戸倉上山田温泉のすぐ後ろに、急な山があります。
ここは、荒砥城跡があり、車で頂上近くまで上れるんです。

パンフレットから簡単に歴史を辿ると

1524年 山田氏により荒(新)砥城が築城される
1552年 長尾景虎(上杉謙信)が荒砥城を攻める
1553年 武田信玄が屋代氏に荒砥を与え、屋代氏は荒砥城に移る
   9月 謙信が屋代氏を攻め、荒砥城落城
1554年 信玄、荒砥城を奪還
1582年 武田氏滅亡
1582年 上杉氏 荒砥城在番衆を七氏に命じ、十日交代とする
1584年 屋代氏は上杉氏に背き、荒砥城に籠るが、上杉軍に攻められ荒砥城落城
       屋代氏は徳川家の重臣となる
       荒砥城廃城

ざっと書いてみました。

とにかく急な山の上にあり、車で上っている間、私は血の気が下がって行く感じ 
ダメだわぁ、こういうの。
途中、何だか怪しげなお寺?神社?を通り過ぎ、更に上に上がって行くと、やっと石碑がありました。

荒砥城1

いつなのか、砦が作られ、一般に開放されています。
入城料 300円

荒砥城2

荒砥城3

荒砥城4

荒砥城6

荒砥城7

見事な眺めです。
ここに城を作ったのは、当たり前なのかな。
全て見渡せる感じです。
千曲川も見事。

荒砥城8

荒砥城9

正式名称は、「千曲市城山史跡公園」

とにかく急な山で、昔の兵士はこんな所を攻めなければならないなんて、気が遠くなってしまいます。
実は、随分以前にも一度訪れたのですが、あの時は今回ほどには頭から血が下がる感覚は無かった気が。
やっぱり年なんですね。

「らんまる攻城戦記さま」 の所で見ると、かつて上山田温泉が最盛期の頃、ここにはロープウエイ、観覧車、動物園などがあったらしいんですよ。
今となっては信じられない話です。

この復元された城は、大河ドラマ 「風林火山」 「江 姫たちの戦国」 などの撮影に使われたということです。
関連記事

待ってくれるのは本当に有難いんだけど・・・

今年になって、急激に足腰が弱くなってしまった すず。
特に最近は一段と、歩くのが遅くなってしまった。

私も、腰の他に膝まで痛くなってきて、そうなると若い頃には考えもしなかった状況に直面するのね。

以前は、道路を横断しようとして、来た車がわざわざ待ってくれると、頭を下げながら急ぎ足で渡っていたのに、
今はそれが無理なのよね。

決してノロノロ歩きたい訳じゃ無いのに、こればっかりはどうにもならないの。

だから、横断しようとしたとき車が来ると、なるべく車に先に行ってもらうように、私はわざと反対側を見たりしてるんだけど、
親切に止まって下さる方がいらっしゃるのよね。

ご厚意に甘えて、さっさと渡ろうと思うんだけど、ここに来てすずの足がどうにもならないでしょう?
本当に申し訳ないんだけど、オバサンと年寄りの犬一匹、ゆーっくり横断することになるの。

それで思ったこと。
自分で車を運転している時、歩行者が立っていると、車を止めて先に行って下さいって合図を送るんだけど、
あれも人によっては良し悪しなのかな・・・って。

渡るときに、急かされているように感じる方もいるだろうし、自分に置き換えても、(先に行って欲しいな) って時が多々あるのよね。

人間も犬も、年を取るってこういう事なのね。

関連記事

旅亭たかの 食事です

旅亭たかの

食事は基本的にはお部屋食なんですが、私達は2部屋一緒という事で、食事処でいただきました。
ここも椅子席で、本当に楽。
膝まで痛くなってしまった私には、助かることでした。

ズラズラッと載せますね。

最初のセットです。赤い蓋つきには、土筆とシジミの身を美味しく煮付けたのが入っていました。
もちろん、他の物も美味しんですよ。

食事1

お造り

食事2

煮物 「甘鯛蕪蒸し」

食事4

焼き物  「鰆西京焼き」 パサパサしているイメージの鰆ですが、これは脂がのっていて美味しかったです

食事3

台の物 「信州アルプス牛 陶板焼き」

食事7

温物 「茶碗蒸し」  これは熱々で本当に美味しかった。こんなに熱いのは初めて、熱いものは熱くっていうのも御馳走の一つですよね。

食事5

酢の物 「わらびしらす」

食事6

この後、食事でしたが、香の物のミョウガの味噌漬けが美味しかった。 ミョウガってこういう食べ方もあるんですね。
今年は作ってみようっと。

デザート 「苺プリン」

食事8

上げ膳据え膳って、最高ですね。


関連記事

戸倉上山田温泉 「旅亭たかの」

もう10回目ほどになるでしょうか。
お気に入りの 戸倉上山田温泉 に行ってきました。

主人の知り合いのご夫婦と一緒の温泉旅行。
今回でもう3回目です。

今回の宿は、初めての 「旅亭たかの」
全8室の小さな宿です。

たかの玄関

特筆すべきは、全ての部屋のお風呂が 源泉かけ流し ということ。
普段、私達が行く宿よりはちょっとお高くて、露天風呂付のお部屋は無理で、室内風呂がかけ流しという部屋にしました。

部屋はベッドが置いてある、新スタイルとのこと。
狭くはなるけど、私みたいな腰痛持ちには、有難いことでした。

部屋

部屋のお風呂は古いユニットバスで、あれ?って感じだったけど、とにかく温泉が滔々と掛け流されていて、溢れているの。
何回も入ったけれど、ものすごい勢いでお湯が溢れ出て、ああ勿体ない!!

部屋風呂

湯の花がすごくて、トロ~リとしてもう最高。
もちろん大浴場にも入ったんだけど、部屋風呂の方が濃かった気がするのは気のせいかな??

こちらは、大浴場。

お風呂

お風呂2

こちらは、露天風呂。

露天風呂

貸切風呂に1回入れるというので、もちろん入りましたよ。

貸し切り風呂

貸切風呂としては長い1時間だったので、結構のんびりできました。
広々して、とっても気持ち良かったですよ。

全8室のうち、5室はかけ流しの露天風呂、3室もかけ流しの室内風呂だから、大浴場ではほとんど人に会いませんでした。
次回は頑張って、露天風呂付客室に泊まってみたいな。




関連記事

令和元年が始まるんですね

今日は、午前11時半からテレビに釘付け。

結果、 「令和」

あと1か月経つと、令和元年ということになります。

思い返すと、平成の時も確かにテレビで見たんですが、世間も今回ほどには大騒ぎではなかった。
やはり、昭和天皇崩御の直後だったから、マスコミも控えていたんでしょうね。

あの時、昭和から平成へと変わっても、自然に受け入れた気がするんだけれど、今回は例えば書類を書く時も
すぐに 令和 とスムーズに変えられないような心配が・・・
しょっちゅう、間違ってしまう気がする。

これはきっと、年のせいだと思うのよね。

今から30年前は私も若かったし、子育て真っ最中でとにかく忙しく、平成に変わったってことを気にしている暇も無くて、自然に対応できたけど、今回はそうはいかない予感。

昭和に生まれて、平成、令和。
思えば長ーく生きて来たんですねぇ。

良い時代になりますように。

関連記事

ショーケンが死んでしまって

私にとっては、テンプターズのショーケンだったんですよね。
あまりドラマは見なかったので、俳優としてのショーケンは、ほとんど知らないんですよ。

驚いたのは、私と数歳しか違わなかったこと。
聞くと、テンプターズでデビューしたのがたった16歳だって。
本当に若かったんですね。

私は地方の高校生として、遠い世界の人だと見ていたけど、こんなに年が近かったとは。
驚いてしまいました。

何しろ、あの頃のグループサウンズ人気の凄さと言ったら、お話にもならないくらい。
特に、タイガーズとテンプターズは、人気を二分していました。

ジュリー VS ショーケン
私はどちらでもなく、オックスのヒデトファン♪

いやあ、年がバレちゃいますね (笑)
分かる方、いらっしゃいますか?

聞くと、何度も離婚を繰り返し、4度も逮捕されたそうで、周りの人は大変だったでしょうね。

誰にも病気を知らせず、葬儀も身内で済ませ、お別れの会もしない。
私も、最後はこうありたいものです。
関連記事

久しぶりの白山さま

昨日の続きです。

蓼科山を望みながら、中佐都集落の1本北側の道を入って行くと

蓼科

見慣れた鳥居が現れます。

お墓の山

何回も訪れた所です。
何年来ていないだろう?
周りに家がいっぱい建ち、驚いてしまいました。
それでも、この鳥居と小山が大切に残されていて、安心しました。

鳥居

それでは失礼します。

これを拝みに来たんですよ。

様はくさん

以前も記事に書いた、白山さまです。

こちら前の記事です → (虫歯に利く白山さま)

いつもながら、この前に来ると (この下に虫歯で苦しんだ下男の人が埋葬されているんだわ) と改まった心持になるんですよね。

それにしても、大事に綺麗にされているので、ホッと安心しました。
いつまでも、このままでいて欲しいものです。
関連記事

独り歩き 中山道をお隣の集落へ

最近、同じ道ばかり歩いていましたが、思い切って中山道を西へ歩きました。

といっても、数年前までは、すずと一緒に散々歩き回った道です。
一人って駄目ですね。
歩いても楽しくないのね。

昔は何でも一人でやるのが大好きだったのに、一度ワンコ連れ散歩をしてしまうと、その楽しさに昔のことをすっかり忘れてしまった。
お一人様の生活に、慣れて行かなくっちゃね。

中山道を西へ、なんて言うと、ものすごい距離を歩いたみたいだけど、ほんの4,50分の行き帰りです。

濁川を渡り

濁川

中佐都の集落に入って行きます。

中佐都
左側の緑に塗られた筋は、登下校の為の通路です。
何しろ五街道の一つの中山道、これ以上拡幅も不可能で、子供たちの登下校が危険なのよね。
せめて、道路を塗って、これを歩くように指導しているという訳です。

中佐都に入って行く道から浅間を見ると、本当に清々しい姿が見られます。

浅間

浅間2

浅間3

いつ見ても、浅間は素晴らしい。

中佐都の集落手前にあるのは
荘山神社
かがりやまじんじゃ と読むみたいです。

荘山神社

荘山2

荘山3

荘山5

お稲荷さんが祀られています。
大事にされているんでしょうね。
きちんと手入れがされています。

関連記事

今日は寒くて参りました

このところ、すずは真夜中に起きだして、仕方なくオシッコ散歩に連れて行くことが多々あるんです。
やっぱり点滴が原因なのかな。

もちろん、夜寝る前に必ずオシッコをさせているんですよ。
真っ暗で寒い道を、ほとんど寝ながら犬と歩くオバサン。
誰か会う人あったら、向こうはギョギョっとするでしょうね。

もちろん、昼間はグッスリ寝ている すず。
代わってくれないかなぁ。

今日は寒い一日ですね。
まるで真冬に戻ったようです。
ストーブも点きっ放し。
ちょっと春めいて来てからのこの落差は、体に堪えます。

ところで、今朝の散歩の時、イヤな光景を見ました。
近くにあるイタリア料理屋さん。

いつも、駐車場にも店の前にも塵一つ落ちておらず、綺麗にしているお店なのに、ちょうど玄関先に白いポリ袋が。
何だろう?と見ると、その周りに色んなゴミが散乱しているの。
店先に捨てられたゴミを、ネコかカラスが荒らした感じ。
食べ物商売の、とにかくいつもきちんとしたお店の前に、こうやってゴミを捨てていくかねぇ。

ここばかりでなく、この辺りはゴミを捨てる不届き者が多いんですよね。
もうそろそろ田起こしの準備も始まっているんだけど、田んぼに捨てられたゴミを一か所に纏めている所も多くて、ひどいなぁと他人事ながら腹が立ってるんです。

田んぼって、お米を植える所でしょう?
自分だって食べるだろうに、そこにポイポイゴミを捨てる感覚が分かりません。
止めて欲しいですよね。

関連記事

散々な目に遭いまして

今日の夕食は、酢豚に大根のサラダ。

瑞々しい大根を千切りにして、干しサクラエビと小女子をオイルで炒めてパリッとさせ、熱々の油ごとドバっとかけて、
お醤油、お酢で味つけ。

中鉢に入れ、食べる直前にテーブルに載せようと冷蔵庫から出したら・・・

半開きだった冷蔵庫のドアに鉢をぶつけ、そのままスゴイ勢いで床に落ちた 

中鉢は粉々に砕け、大根サラダは床にぶちまけられ、ああ もう大変なことに 

これはもうダメだ。
仕方なく、まず中鉢の破片を集め、それから散々な状態になった大根サラダを拾って捨て、ガックリしながら食事に入りました。

大根サラダ、美味しそうに出来たのになぁ (涙)

それでも気持ちを入れ替えて、グビーっとビールを飲んでいたら、まだいっぱい残っていたグラスを、手で倒してテーブルに
こぼしてしまった。

「お母さん、大丈夫か?」 
「何度も何やってるの」

うるさーい!!
私だって好きでやったことじゃないのよ。
こういう日だってあるんだわよ。

まだ大根は残ってるんだから、明日はもう一度大根サラダに挑戦だ。

関連記事

遂に修理になってしまいました

夕方、お風呂のスイッチを入れたら、すぐに止まってしまう。
何回か続けてもダメ。

実は3か月ほど前から、ときどき止まってしまうことがあったんだけど、だましだまし使ってたんですよね。

それが今日は何回スイッチオンしてもダメ。
遂に、メーカーに電話しましたよ。

フリーダイヤルが書いてあったから、最初は携帯からTELしたら、「携帯電話ではお掛けいただけません」 とアナウンスが。
今時、携帯から掛けられないダイヤルってあるのねぇ。

幸いにも、明日には来ていただけることになったんだけど、やっぱり使い始めて12年にもなると故障が多くなるのね。
もう保証期間は過ぎておりますので・・・ って言われて、さて修理で終わるのかどうか?

もしかしたら、全部取り換えになるかも???
困ったなぁ。


今朝の北アルプスは、本当に綺麗でした。(精一杯のズームです)

アルプス

アルプス2

昼間も暖かかったし、もう春ですね。
明日の気温は何と 19℃ だって!!
春物コートが必要になりますね。

寝起きのすずです。

すずちゃん

関連記事

嬉しいご報告です♪

先生の所からいただいた、ニャンコ用腎臓サポート食。
すずが喜んで食べてくれるんです。

もちろん、そのままではなく、いなばの「とろみ鶏ささみ」 とか、今日は鶏のヤゲンを刻んで入れて、その他に味を付けない夕食のおかずを入れて、ガツガツ食べてくれると、本当に嬉しいです。

ワンコ用の餌は、どれを上げても振り向きもしなかったのに、やっぱりニャンコ用の方が美味しいのかな。
とにかく食べてくれるのが第一難関だったので、この結果はヤッタネ!って感じ。

心なしか元気も出て、今日なんか一人で2階まで上がってきました。
もちろん危険なので、階段の下に柵を置きましたけど。

オシッコ散歩も、4回から6回に増やし、これからはすずのために生きて行こう。
動物を飼うってことは、そういう事ですよね。


関連記事
プロフィール

万見仙千代

Author:万見仙千代
出身は北海道、長い首都圏生活を経て、ただいま信州在住です。

愛護団体出身で、多分15才になるすず、2011年3月11日に保健所からやって来て家族になった、年齢不詳のまりの2ワンコの散歩を中心に、1日が回ってます。(まりは2011年10月25日永眠しました。家へきて、たった7か月と2週間の生活でした。)

何をするにも、まず散歩から!
散歩は健康の秘訣です。

リンクはお気軽に。

過去記事へのコメントも大歓迎です♪

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
カテゴリ
フリーエリア
カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード